ジェヒはキム先生を呼んでクムスンを追い出します![]()
しかし、しばらくしてまたクムスンは帰って来ます![]()
「5分だけ」と時間制限を求めて、「ケガは大丈夫ですか?」と聞きますが、ジェヒは「お前には関係ない。あの日おまえを待つと言いたかったのに義兄を呼ぶなんて。きれいに忘れてやる。」と言います。
完全にすれ違ってしまいましたね。。。
クムスンの叔母は気持ち悪いと言い出します・・・。
ま、まさか・・・?!
ソンランはついに家族の前で「息子を1年間預からないといけなくなりました」と話します。
呆れてものも言えないオモニ・・・。
シワンはソンランに「考えてみようと言ったじゃないか。なんで今話すんだ。」、「何でおれと結婚したんだ?」とブチぎれます![]()
朝の4時にクムスンから電話がかかってきたハルモニ・・・。
クムスンはハルモニに会いに行き、「合わなければ忘れられると思ったのに、忘れられない」と言います。
そんなクムスンにハルモニは「堂々と付き合うんだ」と言います。
翌朝、具合の悪いクムスンの代わりにフィソンを出かけさせる準備をしていたソンランに気づいたオモニは、「フィソンに触らないで」と言います![]()
クムスンはまたジェヒに会いに行きます。
「私が間違っていました」と言いますが、ジェヒには「もう遅い」と言われてしまいます![]()
閉まりかけたエレベータの扉を開け、ジェヒに「愛しています。あなたの言うことだけを聞きます。」と伝えます![]()
それを聞いたジェヒは、クムスンを抱きしめますが、クムスンはそのままジェヒの腕の中で倒れてしまいます![]()
目覚めたクムスンは「本当にごめんなさい」とジェヒに謝ります。
「何の取り柄もないし、子供がいるし、体に傷があるのに、いいんですか?」と聞くと、ジェヒは「お前じゃなきゃダメなんだ」と言います。
クムスンはジェヒにキスします![]()
オモニ(義母)はソンランに「なぜ話したの?連れてくるという通告だったの?結局育てる気なんでしょ?」と聞くと、ソンランは「はい」と即答![]()
呆れたオモニは「シワンと結婚前からそういう話をしていたの?」と聞くと、「いいえ」と答えます。
幸せになってほしかったけど、こんな調子じゃもうダメですね・・・。
箪笥に入っていたナプキンを見た叔母は、しばらく生理が来てないことに気づきます![]()
「ありえないありえない」と焦りますが、「閉経には早すぎる」と自己診断![]()
病室でクムスンがジェヒに食事させてるところに、オモニ(クムスンのオモニ)とチャン先生が入って来ます![]()
オモニとクムスンが外で話している間に、店長が病室に来てしまいます![]()
話が終わって病室に戻ろうとしたクムスンは、病室に入ろうとしたときに店長が出てくる気配を感じ、咄嗟に隠れるクムスン・・・。
セーフ・・・ってずっとこんな感じだったら結婚なんてできませんけどね。。。がんばれ!クムスン。







