第64話は見逃してしまったので、公式サイトから引用しつつ書きたいと思います(´・ω・`)


テジョヨンとナムセンが密会していた都督府の書庫。

ナムセンの返事がないので、身構えて入るイへゴとシンホンたち。

ナムセンは読書に夢中で気付かなかったと言います汗

テジョヨンは、書庫の陰に隠れ、話の一部始終を聞いていた。


シンホンはプギウォンが残した東明天帝団の調査書を見せ、ナムセンの協力を求めることにしました。

調査書には、推測であるが、黒幕はポジャン王、根城はチソン楼と書かれていました。

協力しテジョヨンを仕留めた暁には、安東都護府をヨンナムセンに任せるという唐の書状も用意してありましたナント!!


どうやら都督府の兵士を全員東明天帝団の団員に入れ替えたようですねひらめき

しかし、その中にはイムンの密偵が・・・汗

その密偵たちが、テジョヨンたちの計画をソリンギにバラし、クムランまで団員だと知ってしまい・・・!


翌日、テジョヨンたちは計画がバレていることも知らず、ナムセンの合図で都護府を襲撃しようとしていました。

事態に気づいたナムセンも、テジョヨンたちと密通していることがイヘゴらにバレて、捕まってしまい連絡できず↓↓

協力を強要されますが、「唐に協力する気も高句麗を裏切る気もないから殺せ」と言います。


結局、ナムセンは時間に遅れてジョヨンのもとへ行きますが、監視が多かったからだと言います。

どうやら、降伏させれば団員を殺さないという約束をしてきたようですね。


テジョヨンとテジュンサンらが都督府の兵士に変装してやって来ます。

その夜、ソリンギはクムランが刺客だと知ったため、クムランを気絶させてしまいます汗


翌朝、都護府内の様子がおかしいと気づき、様子を見に行ったテジョヨンは、部屋の中でクムランが縛られているのを見つけ、罠だと初めて知ります汗

外に戻ると、計画がバレていて、すでに唐の兵士と団員たちの戦いが始まり、矢を射られていました!

と同時に、チソン楼にいた人たちが全員捕らえられてしまいました↓↓

テジョヨンたちは脱出成功しますためいき


その夜、黒幕がだれか突き止めるまで、ソリンギが捕虜を拷問し続けていました。


翌朝、イムンが到着するや否や、テジュンサンに「黒幕を言え」と剣を向けます!




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テジョヨンはプ大人が正気だということに気づいていて、都護府のソリンギを狙うのではなく、町へ行くことに決めます!


翌日、プ大人一行が出発した後、ナムセンが捕らえられてしまいます。

街中で道をふさぐテジョヨンたち。

プ大人と一緒にいたチョリンは、侍女と一緒に民の間に隠れます汗

そして民の前で、「高句麗を滅ぼし、民を唐に送った裏切り者だ!」と言います。

民の前でも乱心したフリをするプ大人に、「正気になれ!」と殴る蹴るのオンパレード!

最後は民によってボッコボコにされ殺されましたー!!


その後、チョリンと再会しますが、「お互いを想う二人はもう死んだ、未練はない」と言い、二人は敵に戻ってしまいました↓↓


その頃、プギウォンが殺されたと知ったソリンギは、またテジョヨンを捕まえ損ねてしまい、怒り狂います怒


その夜、テジュンサン将軍が補充兵を連れて遼東へ到着します。

その補充兵の中には、イムンの部下であるウミョンたちが潜り込んでいて、計画を聞き出してはイムンに伝えようとしていましたちーん


可汗はソリンギのもとへ、官位を授けられたことと、イムンが黒幕が追っていることを伝えにやってきます!!


書庫でテジョヨンとナムセンが密会中に、シンホンがやってきてしまいます汗




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プギウォンとテジョヨンは直接対決することになりましたが、唐軍がプギウォンを捜して追って来ているため、「乱心した者は殺せぬ」と、テジョヨンは去っていきます汗

やっぱりプギウォンは乱心したフリをしていたみたいですひらめき

それで、ソリンギたちの意向によって、めでたくプギウォンは唐へ送られることになりました!!


ナムセンは都護府と都督府を合併させることに合意しました。

テジョヨンたちはナムセンを利用していましたが、裏切られる不安もあり、彼の真意をつかめないでいました↓↓


東明天帝団と都護府。

お互いにスキをうかがっている中で、先にイヘゴたちがプ大人を唐に送るという作戦?に出ました。

しかし、裏をかいてソリンギを暗殺するだろうと考えていたため、都護府に軍を集めていました。

プギウォンを唐に送る前夜の宴では、プギウォンにポジャン王が黒幕だと言われ、連れていかれてしまいます汗


テジョヨンはナムセンにプギウォンが経つ日に、都督府の兵をソリンギのまわりに置けと命令します。

唐に向かうプ大人と一緒に、チョリンも營州に帰ることになりました。


テジョヨンは団員を集め、ついに決戦の日を迎えますひらめき




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