第69話は見逃してしまったので、公式サイトから引用しつつ書きたいと思います(´・ω・`)


テジョヨン、ポジャン王、スギョン姫、フクスドルたちは、テジュンサン、コルサビウたちと離れ離れになっていました。

剣を抜いたテジョヨンは力の限り戦おうとしたが、イムンの剣がポジャン王とスギョン姫に向けられ万事休す汗

ジョヨンは剣を捨てます。


そしてテジョヨンとポジャン王を手に入れたイムンでしたが、そこにソリンギ、イヘゴたち一隊が追いついてしまい、ソリンギとイムンの間で大物捕虜2人の取り合いが始まることに∑!!

それぞれの思いからソリンギがポジャン王を、イムンがテジョヨンを捕らえたことになりました…

結局、テジュンサン、コルサビウ、ミモサ、オホン、クムランは逃げ切れたようですひらめき


テジョヨンとフクスドルは唐に連れていかれるや否や、民から石を投げられ、それでも飽き足りないイムンは、二人を街中に吊るし、水をも飲ませないことにしてしまいましたちーん


テジョヨンたちは水も与えられずかなり弱ってしまっていました↓↓

するとそこへ一人の高句麗の青年が水をあげに来ます汗

(青年は、元遼東城主で今は都城警備隊将軍になっていたコ・サゲの息子コ・ソンジ)

テジョヨンはイムンの勝手な企みから、明日唐の武将ウゴルと闘わせられることになっており、それに「必ず勝ってほしい」と言うんですね。


翌日。

体に全然力が入っていないし、視点も定まっていないけれど、大丈夫なのだろうか・・・?!

皇后陛下、ソリンギ、イムンが見守る中、闘いが始まっても、やられっぱなしのジョヨン。

いつものジョヨンとは全然ちゃうちゃう~見てられないです泣

途中から剣なしの格闘になり、最後に首を絞められてしまいますξ

もうダメかというところで、父ジュンサンの「負けるな、ジョヨン」という気持ちが通じたのか、ジョヨンは急に調子を取り戻し、ウゴルを倒してしまいましたっっっ!!

ジョヨンが勝った途端、イムンは「テジョヨンを殺せ」と言いますが、皇后陛下が「勝者を殺してはならぬ」ととめますためいき

ジョヨンは望みを聞かれ、「食べ物が欲しい・・・」と言いながら倒れてしまいますちーん


食料も水も与えられずに闘わされたことに衝撃を受けた皇后陛下。

皇后陛下はテジョヨンに食べ物を与え、彼を殺すなと命じます。

さらに、大逆罪人は国で管理すると言い渡され・・・イムン誠に残念!!!といった感じです。


一方で、ポジャン王が唐の皇宮に連れていかれてしまいます。

そしてオホンまで捕まってしまうことにガーン


イヘゴとチョリンが皇后陛下に謁見を求めます。

"高句麗を滅ぼせば營州を渡す"という皇后陛下が以前書いた勅書を渡すと、「今は陛下に代わって国を導く身ゆえ国益によってのみ判断を下す」として、勅書を破いてしまいます汗

イヘゴは「約束を破るのなら、唐は敵となる」と言ってしまいますが、皇后陛下は「本音を聞けた」と逆にご機嫌になってしまいますナント!!

それでも、「今は營州をあげる時ではない」と言います。

しかし、「豊富な人材が欲しいからそばにいてくれないか?」と言われ、イヘゴは即決、皇后陛下の部下になることに!


テジョヨンたちはイムンに鬼斧(キプ)山の麓の奴隷収容所に連れていかれてしまいますちーん

ミモサたちはテジュンサンに会いに行き、政局の力を借りて助けようと考えます汗

皇后陛下を説得できるのはソリンギだから、ソリンギを説得して救い出そうとひらめき


そして皇后陛下は自分の新勢力を必要としていました。




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唐の陛下がご病気になってしまい、皇后陛下が権力を握るのでしょうか?!

皇后陛下は「契丹族に營州を与えず、イムンの味方をすれば、皇后陛下の皇位継承の妨げにはならないのでは」と臣下に提案され、早速イムンのために宴を開くことに↑↑☆

しかも、罪人の押送まで許可してしまいます汗


一方で、ポジャン王まで病気になってしまいます泣

倒れたらソリンギが泣いちゃうよ~・・・って違うか。。。

ポジャン王たちを助けるために、テジョヨンたちはまず馬都山にいる匪賊ケピルサムンを味方につけることにします!

女好との情報に、味方につけるには餌で釣らなければ、と金持ちの商人を装ったミモサとオホンとクムランをおとりにし、捕まらせましたむん!

そして、クムランが呼び出されたところに、すぐテジョヨンが助けに駆けつけます汗

ケピルサムンに「罪人を助けるために軍を出してほしい」と頼みますが、罪人にポジャン王がいると聞いたケピルサムンは、ポジャン王を助けるということは、この人はテジョヨンと確信します!

ミモサは協力してくれるのなら、軍資金を出すと言い、ケピルサムンは取引に応じてくれました顔


いよいよ、ソリンギたちが罪人を押送してきました。

しかし進軍をやめて昼間から山の入り口で野営を始めましたふん

その夜、テジョヨンたちは奇襲をかけます!

コルサビウにテジュンサンを任せ、テジョヨンは陛下を助けましたむん!


しかーし!!ここで問題発生ですっっっ!!

奇襲攻撃を始めた後に、クムランが西の崖下に陣営を見つけました汗

間違いなくイムン率いる唐軍でした汗

うおぉーもうイムンが罪人を奪いにきたどーーー!!!


戦が起こっていることを知ったイムンはすぐに出陣します。

そして、陛下と逃げていたジョヨンはイムンと唐軍に会ってしまいました・・・ちーん




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受付の看護師がチャン先生の奥様の移植が決まったという話をしているのを聞いてしまったジェヒは、車をとばして、クムスンのもとへ行きますためいき

クムスンは、窓越しに立つジェヒから、「移植するそうだな。引きずり出されたくないなら出てこい。」と電話がかかってきます汗


オモニは移植が決まったことに信じられないと言っていました。

そして、アボジ(医者、チャン先生)に「クムスンは本当に地方の大学に通っているのよね?」と聞いていましたね。


ジェヒはクムスンに「何でそんな簡単にきめるの」と怒鳴りますが、クムスンは「私を連れ出して怒鳴る資格があるの?」と聞くと、「好きだから資格がある。移植は俺がさせない」と言うと、「好きになってと頼んでない。未亡人の子もちをバカにしてるの」と言って去ろうとするクムスンの両腕を握りしめ、「子持ちでも忘れられないんだ。絶対にダメだ」と。

その後、二人は昼食を食べに行きます。

その帰りに、ジェヒは車の中でクムスンに簡単な視力テストをし、「二つとも必要なんだ。片方だけだと残った方に負担が残り悪くなるんだ。」と説明します。

クムスンは「考えてみる」と言って仕事に戻っていきました。


美容院の前には叔母が来ていました。

クムスンは叔母に5千万ものお金を家族が援助してくれたこと、そして手術の日程が決まったことを伝えます。


テワンの携帯にはクマから「約束を破る本当に悪い人」だと留守電が入っていました↓↓

なんか相変わらずあんまり自覚症状ないみたいですね。。。


スーパーでは、クムスンのハルモニと義母が偶然会ってしまいます顔

義母が「示談の件は本当に心配されたでしょう。移植にはもちろん反対ですよね。」と話をもちかけると、ハルモニは「移植?何の話をしているのかさっぱりわからない」と言われ、義母は事情を話したみたいですね。

義母が家に帰ってくると、そこへクムスンの叔母がお礼にやって来ます汗

クムスンの移植の話になると、義母が「ハルモニにも話した方がいいのでは?」と提案すると、叔母が「クムスンの決心を尊重すべきか迷っていた・・・」と言ってしまい、義母はクムスンが移植すると決意したことを初めて知り、つい「ハルモニに知らせて良かった」と言ってしまいます。

叔母は、いつまでも隠せないし、これでよかったと思う裏腹、どうしようという不安な気持ちでいっぱいでした。


テワンはクマの初出勤の日に、迎えに行きます↑↑☆


その頃、美容院では・・・

クムスンはウンジュに「あとで来なさい」と呼びだされていましたね。

こわいこわーい。


ジェヒはチャン先生からも「手術が決まった」と言われます。

「クムスン本人の意思なんだ」と言われても、ジェヒは「理解できない」と言います。

「彼女の境遇を思うと、今回の移植はあまりにも残酷だ。白紙にしてください。ほかの方法を捜してください」と。


カラー研修の後、クムスンはウンジュの部屋に行きます。

すると初めて給料を手に取ることができました!!

しかも育児手当がついてるとか。

そこへ、店長から電話がかかってきて、オモニが移植を受けられることを知って大喜びのウンジュ。

クムスンは黙って部屋を出ていきます。




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