ウンジュはクムスンにテワンを見て「どなた?」と聞きますが、ジェヒが「従兄弟なのに仲がいいんだ」「行こう」と言って去っていきます![]()
う~なんか憎たらしい男になってきたぞ
その後、テワンにフィソンの服を買ってもらい、クムスンは叔母の家に向かいます
テワンは一人でオモニのプレゼントを買うことに。
叔母の家に向かっているクムスンを見つけた医者は、クムスンを送ることに。
クムスンに顔色が悪いと言って、貧血の薬まで渡します![]()
その頃、叔母の家では、拘置所送りになったと聞いたハルモニが「さっさと刑務所に行けと言ったから早速そうなったみたいだね」とぼやっと言ってしまうんですね
それを聞いた叔母が「そんな言い方はない」「一人で罪をかぶっただけなのに」と部屋に閉じこもってしまいます![]()
クムスンの家では、ソンランがオモニに「できる限りやります」「私が間違っていました」と謝っていました。
そして、家事を手伝わせてもらうことに・・・。
バスの中でクマを見つけたテワンは、ジャージャー麺を食べに誘います。
翌日、クムスンは先生に頼まれ、店長の家に資料を届けに行きます![]()
しかし、店長は留守で、家の前でジェヒに会ってしまい、「おまえにはすっかりだまされた」「独身のフリして、何人たぶらかしたんだ」と言われてしまいます![]()
てか、一方的に好意を持って接近してきたのはそっちやん!!
医者の家では、ウンジンがママに腎臓を移植したいと言い出し、アボジ(医者)は「パパは同意してあげたいんだけど、家族のだれもができないんだ」という事情を話します。
店長はウンジュのオモニの見舞いに来ていました。
オモニの病室で、クムスンに電話し、「もう着いたの?それなら家政婦に預けて」と指示しました。
そんな会話を聞いていたオモニは、「名前はナ・クムスンなんですか?」と聞いてしまいます。
まあそれ以上は何も聞いてませんでしたが、「退院したらぜひ店に来てくださいね」と言って店長は去っていきました。
クムスンに言うか言わないか迷っていた叔母は、叔父の元へ面会に行きますが、胆石ができて体調が悪く、あまり話せませんでした![]()
その後、叔母はもう一度医者を訪ね、「私の腎臓を差し上げます」と言いますが、「クムスンさんに母おyが生きていることを伝えてください」としか反応がありませんでしたね![]()
さっきのことで腹が立ったクムスンは、ジェヒに会いに病院に行きます。
そして「謝りなさいよ」「あんな侮辱を受ける覚えはない」「勝手に好きになったくせに」と怒鳴りますが、ジェヒには「おまえが独身のフリをしてるから遊んでやっただけ」「さっさと帰れ」と突き返されてしまいます
しかもその会話の一部始終を医者が見ていました
その後、医者がジェヒのもとを訪ね、「彼女は誰だ?交際してたのか?相手は選べ」と言ってきました。
アボジ(医者)も最近印象悪くなってきたよ~~~。
