その夜、テワンがバイト代でサングラス(自分用)と釣竿を買って帰って来ますためいき

釣竿を親父に帰ってきたというので、さらに腹が立ったんでしょうか、余計に機嫌が直りません↓↓

そりゃ、何の前触れもなしに仕事辞められてたら、とても悲しい気持ちになるのと同時に、怒りがこみ上げてきますよねん~


その頃、ジェヒの家に、ウンジュのオモニがジェヒのオモニ(店長)を訪ねてくる。

「ジェヒが理解できないし失望した」と言うウンジュのオモニですが、一番聞きたかったのはウンジュの店での様子だったようです。

ジェヒに未練があってまだ店で働いているのなら、辞めさせようとしていましたちーん

しかし、ウンジュは仕事を頑張っているようなので、しばらく様子をみることにひらめき


クムスンに、医者にナムルを持って行ってほしいと頼むハルモニを一生懸命やめるように指示する叔母。

叔母の気持ちはよくわかるー汗

でもクムスンの前で理由なんて話せないし、ハルモニにも言えないですよねん~

結局持っていくことになりそうです汗


翌朝、クムスンはオモニに「ブラウスをクリーニングに出してほしいんです」「シミがとれたらシルクのワイシャツをあげますから」と言いますが、オモニに「給料はいくら?」「いつになったら家に入れるの?」「実家の生活費のために働いているの?フィソンはほったらかし、家事は姑だし・・・」と怒りだすオモニに、今度はアボジが「クムスンをいびって楽しいのか?」と怒鳴ります汗

オモニは部屋に閉じこもってしまいます汗

アボジは様子を見に部屋に入りますが、「もう勝手にしろ」と言い出勤するフリをして出ていこうとするアボジに、オモニは「会社を辞めたくせにどこに行くの?」と口論になってしまいますガーン

うおぉ、、、負の連鎖ですねξ




ランキングに参加しています。ぽちっとよろしくお願いします 矢印にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ