テジョヨンたちは、高句麗内部の裏切りものである、プギウォン、サブグ、シンソンを殺すと決意します
唐の人買いをしているワンチョンを手始めに殺すことにしました。
チョリンとイヘゴは結婚式を挙げます。
それを陰から見つめるテジョヨンがなんとも寂しげ![]()
この後、ジョヨンはチョリンが妊娠したことも知るんですね。。。
もちろん、自分の子だとは知る由もありませんが
捕らえていた流民を逃し、ワンチョンを殺します。
その後、ソリンギたちにワンチョンの首が送られてきます。
その中には一緒に殺生簿が入っていました![]()
婚礼後の宴の会場は混乱してしまいます![]()
その後も、次々と唐の官僚の暗殺が続き、シンソンはチソン楼が怪しいと言います。
ミモサ(チソン楼の店主です)は百済人で、百済は唐に滅ぼされたから、可能性は十分にあると。
というわけで早速サブグが調べに来ますが、ミモサはうまく調査を回避させます
ソリンギは部下になったコルサビウに宝剣を与えます
そんなコルサビウはチョリンに、「子供が生まれる頃、營州に行く」「私がここに残ったのはそのためだ」と言います。
ミモサはクムランに話せないフリをさせ、ソリンギの元へ置くことにします。
そのかわりに、商売に差し支えのないように、サブグが兵を率いてチソン楼に来ることはないようにしてほしいと頼みます。
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