クムスンはチョンワンに、日の出を見に行った日にできちゃったと話します。
しかし、チョンワンには「信じられない」「じっくり考えてまた話そう」と言われ、その日は何も話が進まず![]()
その頃、ソウルにいるチョンワンの兄(長男)のシワンは、会社の改装工事の業者の方の担当者が大学時代の演劇部の友人ソンランであることを知り、改装工事の担当に買って出ることに。
またまたキーポイント
どうやらクマのオモニは、クムスンのオモニが生きていることを知っているみたいです。
ハルモニは知らないようなのですが
クムスンが「会えなかった」と帰ってきたのが信じられないハルモニは、翌日クマと大学に向かいます。
クムスンはまだ寝ていましたね![]()
そして授業中なのに教室に入ってチョンワンを外に連れ出します。
家に連れて帰ってきていろいろ聞きだし、「自分でしたことを責任とるのが人間だ」とはっきり言ってましたね
ハルモニ強し。
その頃、チョンワンのオモニは夢見も悪いし、お皿を割ってしまい、イヤな予感がしていました。
チョンワンの態度に納得でいなかったクムスンは夜にまた大学に行き、「態度がひどい」と言います。
チョンワンは「自分も怖かった」と理由を話し、素直に謝ります。
クムスンは「自分も22の子で、父親も大学生だった」「母親は見たことがない」「生まれる直前に父親が亡くなり、ウ半年後にママが亡くなった」と話します。
そんな話を聞いたチョンワンはクムスンに「産んでくれ」「結婚しよう」とバスの中でプロポーズします
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