第42話は最後の10分しか見れなかったので、公式サイトから引用しつつ書かせていただきます(´・ω・`)
テジョヨン、コルサビウ、フクスドルの3人が平壌城を攻略することになり、チョリンもテジョヨンたちについていくことになりました![]()
テジョヨンと一生一緒にいたいと![]()
そして3人はコム師範のいる中募山に向かいます![]()
しかし、そこではポジャン王の甥アンスンを立てて高句麗国を復興するというコム師範と、都護府を先に討伐するテジョヨンたちが対立してしまいました。
結局、「黒鼠=テジョヨン」だという噂をわざと流して、民を集め、テジョヨン自ら民の前に現れます。
そして、城外に高句麗軍が待機していることを伝え、民が一致団結して城門へ行き、城門を開けることに成功します![]()
そこにコム将軍が軍を率いて都護府を倒しに来ました![]()
そして「獄中の民を救い、プ・ギウォンとナムセンを捕らえよ~!!」と![]()
テジョヨンたちは、捕らわれていたチャン師範と民を救い、20万の民の名簿をすべて焼き払います
晴れて民は解放されました![]()
その頃、安市城のテジュンサン将軍はスジョン姫に「新しい土地はいくらでもあるから、民を守ってほしい」と懇願され、城を離れ民と移動することに。
安市城を手に入れたソリンギはウハウハだったのですが、「しばらく城を預ける」というテジュンサンの手紙を見て、私は愚弄するとは・・・とお怒りモード
さらに、テジョヨンによって平壌城を取り戻され恥をかかされ、火に油を注いでしまいます。。。
そしてソリンギはイヘゴに「私のために将軍になってくれ」「全兵権を渡し、テジュンサン父子の首をとり、恨みを晴らして欲しい」と言い、イヘゴは承諾します。
イヘゴはシンホンに助けを求めますが、むしろシンホンから「私を受け入れてほしい」「あなたが私の主です」と言われ、すべてを知ることになりました。
ジョヨンたちは漢城で高句麗国を宣布します![]()
その後の新羅との宴会の席で、ジョヨンたちは高句麗国が独立国家と見られていないことを目の当たりにします。
そこで、高句麗を取り戻すために、テジョヨン、コルサビウ、フクスドルは義兄弟になることを誓いました![]()
最近フクスドルの言動がかわいすぎるーと思うのは私だけでしょうか・・・
ソリンギはイヘゴに、新羅を利用することでテジョヨンを殺し高句麗を滅亡させるために新羅に送ってほしいと頼みます。
その頃、ジョヨンは漢城周辺の城を次々と陥落させていました
そしてポジャン王は無事生きてたみたいでよかったです
イヘゴは新羅王に「高句麗を支援していないのなら、テジョヨンをとらえてほしい」と頼みます。
臣下は「テジョヨンは教書をよく思っていないし、消すことはむしろ我々にとっても好都合なのではないか」と助言しますが、王様は「ソリンギが新羅を脅かしているのに、唐にとって邪魔なテジョヨンを新羅が消すのは・・・」と悩んでいました
ちょうど、ソリンギは西海岸の各地を回り、脅かしたんですねー。
高句麗に新羅から「新羅と高句麗が団結しなければならない」「軍事同盟を結ぼう」と使者がやってきます。
話し合いのために新羅に行くテジョヨンたち。
しかし到着するや否や、武器を没収されてしまいます![]()
さらにそこにはイヘゴがいましたね。
チョリンとジョヨンが一緒にいたので、驚きを隠せない様子でした・・・![]()
チョリンを無理やりにでも奪うんでしょうか。。。
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