チャン科長の手術が始まりました。

いざ開腹してみると既に転移が進行していて、手術をしても意味のない状態になっていました・・・↓

イ前科長は何もせず閉じることにします。

手術時間はたったの30分なので、チャン課長には気づかれないようにとその場を去ります汗


術後の会議で、チェ先生は「放っておくより抗がん剤で進行を遅らせるべきだ」と提案しますが、やはりそれではチャン科長が気づいてしまうのと、抗がん剤を使ってもすぐ腹膜播種にやられてしまうので、結局見守ることしかできない医局員たち…


医局員たちは本人には3時間40分で手術は成功したと話します。

さらに、イ前科長も病室に訪れ、チャン科長を安心させます。


その日、義父はチャン科長の嫁にガンだということを打ち明けます↓↓

うぅ~かわいそうです泣


チェ先生の家に訪ねてきたヨム先生に、チェ先生は「チャン科長に会って行け」と言います。

ヨム先生はチャン科長の病室を訪れます汗

チャン科長に「何しに来た」「許してはいない」などと言われますが、「たまには会いに来い」「いくら憎くても会いたいときがあるんだ」というチャン科長の言葉らへんから泣けてきました泣


次はいよいよ最終回です。

白い巨塔日本版より韓国版の方が好きかもですっ顔




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