別れが惜しいアンナはチョルスが出かけて行く前に一緒に買い物に行きます
特に買う物はないのにww
結局、二人でジャージャー麺を食べに行きます
その頃、アンナの正体を教えるために、ユギョンはチョルスを訪ねていきます。
アンナは帰り道にユギョンと会ってしまいます。
「あなたのことで話があってチョルスに会いに行く」というユギョン。
「私たちは最後まで離れない」「記憶が戻ってもそばにいる」というアンナに、ユギョンは思わず「チョ・アンナという女を知ってる?」と言ってしまいます
チョルスに会ったユギョンは結局何も言えずに去っていきます。
ビリーはカンジャからアンナがチョルスのことが好きだということを知ってしまいます。
ここで指輪を落としたかもしれないと、チョルスの家にやってくるビリー。
ビリーはアンナに「ここに来たことを忘れないで」と言います。
その夜、アンナは家で指輪を発見します。
アンナは夢で昔の自分から「今幸せな分だけ傷つくわ」「早く戻って」と言われます。
チョルスから電話がかかってきたアンナは「少し怖い」と言います。
「アンナが忘れても俺が覚えてる」というチョルス。
最後にアンナは「愛してる」と伝えます
工事以来主から「投資家のコネで仕事をとったのでは?」と言われたチョルスは心当たりがない。
工事現場にコン室長がいることを知ってしまったチョルス。
鞄の中に入っていたお金を落としてしまい、チョルスに「何者なんだ?」と言われるコン室長。
「黙ってこのお金を受け取り数日ここにいてほしい」というコン室長に対し、チョルスは「パク社長(ビリー)に直接聞く」と去って行ってしまいます。
アイゴー
作戦失敗ですね![]()
翌日、指輪をはめてみたアンナは、ビリーの顔が頭に浮かんでしまいます
指輪を見ると何かを思い出すことに気づいたアンナ。
そして、指輪を届けにビリーの元へ向かうアンナ。
同時に、チョルスもパク社長(ビリー)の元へ向かっていた。
アンナはビリーの顔を見たくないので、従業員に指輪を預けようとしたところ、従業員が「死んだはずの奥様だ」と言いだします![]()
従業員もどんどん集まってきます
結局わけがわからないアンナはホテルにいられず家に帰ろうとします。
すると、ユギョンが追ってきて、「ここまで来たらケリをつけなきゃ」と言いアンナをビリーの家に案内することに。
家の中に入ったアンナは、プリンセスを抱き、さらに自分の結婚式の写真を見つけてしまいます
そして、「プリンセスとビリーと3人が家族よ」という自分の言葉を思い出してしまいます。
そこに入ってきたビリーに「あなたは誰なの?」と言います。
アンナに「家族だ」と言います。
アンナにすべてを話し、「チョルスといたせいでアンナを取り戻せなかった」と伝えます。
家に現れたチョルスを見て、アンナはチョルスも真実を知っていただと誤解してしまいます。
そして「何も信じられない」と言いながら、あやまってプールに落ちてしまいましたが、記憶を取り戻したみたいですね![]()
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