チョルスはアンナに「アンナが高級な猫を飼う高価なクルーザーの持ち主だった」「恋人ではなく宿敵だった」と打ち明けます![]()
家に帰ると、チョルスはアンナに「行く当てが出来るまで責任を取る」「本当に悪かった」と言います。
アンナは「この家には残るけど、あんたが出て行って」とチョルスを追い出します
チョルスは事務所で寝ることにww
翌朝、甥っ子たちに「おじさんを恨んでるからあんたたちとは口を聞かない」と言います。
さらに、飼い犬コッスンにまで「あんたは宿敵よ」と言います。
アンナは自分が「ナ・サンシル」と呼ばれることも嫌になります
ビリーは車を降りて買い物をしている間に、またカンジャに写真立てを持っていかれてしまいます
そして「サンシル姉さんのダンナさんだー」とあちこちを連れまわしますww
しかし、カンジャは写真立てを店に置いてきていました。
それに気づいたビリーは大慌てで店に引き返します![]()
店に戻ると、チョルスとトックが「アンナが記憶を失ってうちにいることを知っているのかも」と話していましたww
そして置いてある写真立てには気付かずに去っていきましたね。
セーフセーフ
その頃、アンナは警察署に行き、自分のことを誰も捜していないことを知ってしまいます![]()
その日、アンナは家に戻らず、またあのバス停にいました。
チョルスは落ち込み涙を流していたアンナに優しく声をかけます。
「家族も捜してないし私は見捨てられたのね」というアンナに、チョルスは「帰る家が見つかるまで支えてやる」と言います。
優しい![]()
「だましていて本当に悪かった」と言うチョルスに「来てくれてありがとう」と素直に言うアンナ。
帰り道、チョルスはアンナにアンナが大金持ちだったことやセンスがよかったことなどを話しながら帰ります。
いい気になったアンナは「金持ちだからおごるわ」と言い出しますが、実はそれはチョルスの金であって・・・ww
この二人の会話は本当に面白いですww
酔って道を歩いてる二人を、ユギョンは目撃してしまいます。
そして「なんて厚かましい女だ」と思っていましたね。
それは君だよ!って言いたくなりますww
チョルスはもうユギョンの彼氏ではないのに![]()
ビリーはなかなかアンナを連れ戻せず困っていました。
コン室長はすぐどっか言っちゃうしね![]()
コン室長を捜しに外に捜しに出ると、ケジュがパング(コン室長)と電話していました
ケジュの後を追うビリーは、コン室長に「パングが捕まりそうだ」と電話します。
どうやってコン室長はこの状況から打開するのでしょう?!ww
すると、あらかじめエレベータに乗り、エレベータに乗ってきたケジュを抱きよせて、「パング」と発音させませんでしたねww
アンナはユギョンが結婚しないことをチョルスに言ってないことに気づき、チョルスにかかってきたユギョンからの電話を邪魔します。
そして「いい気味」だと思いますww
その頃、チョルスを買収し、アンナを連れ戻す作戦にでたビリーたち
そろそろうまく行動に移そうよww
「ユギョンとチョルスがどうなろうと関係ないわ」と思いつつもついつい気にしてしまうアンナ。
事務所には、ユギョンがチョルスに会いに来ていました。
そして、チョルスに婚約破棄のことを伝え、「本当にチョルスを愛していることに気付いた」「私とやり直さないか」と言います。
アンナは「チョルスがユギョンとヨリを戻してしまう」と心配し、チョルスの事務所へ駆けつけますが、そこにはチョルスはいませんでした。
すると、ちょうどそこへチョルスが戻ってきます。
「俺に会いにきたのか?」と言うチョルスに対し、アンナは「運転できることを思い出した」と言い、運転をするアンナ。
チョルスはアンナがユギョンが話を知っていることを、ユギョンから聞いていました。
アンナはチョルスに「お前がイヤならヨリを戻さない」と言われます。
わぉ![]()
結局この二人はくっつくのかしら![]()
楽しみになってきました
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