チョルスはアンナが出て行ったと思い、必死で捜していました。

アンナは自分が出て行ったらチョルスが大喜びすると思っていましたね。

ちなみに、イヌの散歩ではなく、イヌを捜しにいっただけらしいです・・・↑


ビリーはチョルスの家に、プリンセスを連れてやってきていました。

しかし、手を離してしまったすきにプリンセスが走り出してしまいます。

追っていくとアンナがプリンセスを抱いて立っていました汗

アンナに「親近感がある」と言われ、ケガの心配までしてもらい、喜ぶビリーww

アンナは家の中に湿布を取りに行っている間にチョルスからご飯をおごると電話がかかってきたので、ビリーを置いて出かけてしまうアンナ。

ビリーかわいそう・・・↓


翌日、アンナにソウルに一泊してくるかもしれないと話し、チョルスは出かけていきます。

クルーザーで仕事をしていた人に会ったり、失踪者センターに寄ったりしますが、アンナを知る手がかりはつかめません…


コン室長はビリーに「俺の噂をしているパングという正体を調べろ」と言われてしまいますww

まさか自分だとは言えないですよね汗


チョルスがいない中、子供たち3人が風邪をひいて寝込んでしまい、アンナは一人で看病することに。

病院にも連れて行って注射をして薬も飲んだのに、夜中にクンソクがすごく苦しんでいて大変なことになってしまいます!

それでもチョルスに聞きながら、一生懸命看病するアンナ。

クンソクの熱も下がり、落ち着きます。

アンナよく頑張ったね↑↑☆


翌朝、何か子供たちに食べさせなきゃとお粥を作ろうとするが、焦してしまいます汗

そこへユギョンが訪ねてきたので、お粥を作ってもらうことにします。

アンナが買い物に出かけている途中にチョルスが帰ってきていましたね。

アンナは家の中に入れないでいました。

アンナのことをユギョンがとやかく言いますが、チョルスは「アンナなりに頑張っているんだ」と理解していましたね。

外に出たユギョンは、アンナに「子供たちのことで精いっぱいだから、役立たずでもお荷物にならないで」と言います。

やな女↓↓


ソウルで誰かが自分のクルーザーを捜していることを知ったビリーは、すぐコン室長をソウルに行かせ、お金を積んで捜させないようにします。

「通話記録も船もないことから、妙だし、誰かが邪魔しているのじゃないか」と思うチョルス。


その頃、家に忘れて行ったチョルスの携帯が鳴り、アンナが出ます汗

それは失踪者センターから、身寄りのない人が行く施設の案内を送るという内容の電話でした。


次にユギョンから電話がかかってきてしまい、アンナが会うことに。

「アメリカには行かない」「チョルスを愛している」ということを知らされます。

時計を持ち帰ったことにも気づくアンナ。

憂鬱に気分になって帰るアンナ。


アンナはチョルスに携帯を届けに行きます。

アンナはチョルスに「ジャージャー麺とマッコリをおごって」とお願いします。

「今日は好きなものを全部食べる」と。

アンナはクレーンゲームでとったぬいぐるみを持って、家を出ていくことを決意します。


翌朝、アンナは子供たちを学校に見送った後、チョルスに「ありがとう」と伝えます。

そして「元気でね」と。


アンナは荷物をまとめて出ていきます。


その頃、事務所に失踪者センターから「資料が届いたか」「女性の方に電話でお話をしましたが」と電話がかかってきます。

それを知ったチョルスはアンナを心配して電話をします汗

電話に出ないので、一度家に帰りますが、そこにはもちろんアンナはいませんでした・・・↓

「私記憶が戻ったの。私のことは心配しないで。あんたも元気でね。引出しのお金を借りていく」という置手紙だけがありました。

それを見たチョルスは急いでアンナを捜しに行きます。

そして知り合いにメールで、アンナの写真を送り、協力してもらい、アンナを見つけます!

そこで「お前はナ・サンシルではない」「それでも記憶が戻ったと言うのか」と言ってしまいます汗




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