ユ看護師が証言することで、今まで隠し通してきたことが明らかになってしまいます![]()
ユ看護師は「故人のことにはヨム先生がよく叱られていたし、患者が亡くなられてしまったのでよく覚えています」と発言します。
さらに、ユ看護師が弁護士からお金を渡されたことも話すと、弁護士が「妊婦は精神的に不安定になったりするので、精神鑑定を受けるべきです」と言われます。
しかし、ユ看護師は「証言を信じてもらえるなら鑑定を受けます」と強気![]()
ほんと体に負担がかからない程度で頑張って欲しいです![]()
ユ看護師の証言を覆すため、チャン科長らは、自らの証言を裏付ける客観的な証拠を探します。
そして、医局長に証言を強要し(暗黙の了解で
)圧力をかけます。
その日、酔った医局長はドンイルの家に来て「我慢して走りぬければいい」「言われたことを我慢してやればいい」などと言っていましたね。
翌日、オ先生に「医者になってよかったか?」と質問を受けたヨム先生は「まだよくわかりません」と言います。
すると、オ先生は「『まだ』という言葉にはチャンスが潜んでいるからな」と言います。
また、いい言葉だなと思ってしまいました![]()
その後、ヨム先生はパク先生が一般患者の処置より建設会社の社長(VIP患者)の手術を優先しようとしたため、手術室へは行かず一般患者の処置に向かいます。
更衣室で(あれはホン先生?誰?)「論文は上出来だし、もうすぐ自分の名前の論文が出るんだな」と褒められますが、ヨム先生は罪悪感に苦しんでいました![]()
そしてヨム先生はそのまま病院から出ていき、チェ先生のもとへ行きますが、チェ先生には会わずにスンヨンに会い別れを告げます。
医局長はチャン科長のため、生検の予約表を改ざんし物的証拠を作ります。
論文を燃やすドンイル![]()
そして、法廷でねつ造した証拠が配られてしまいます![]()
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