一年中食べますが、特に冬の期間はよく鍋を食べます。
残ってしまっても次の日に食べる事が出来ますし、その時にはうどんやご飯を入れれば美味しく食べられるので頻繁に食べています。
スーパーなどでスープがたくさん最近は売られていて、ちゃんこ味やキムチ味など色々と楽しめるのが鍋の魅力でもあります。具も気分によって豆腐や白菜や油揚げなど入れて食べるのもいいですし、大人数で食べる場合もそれほど手間がかからないので楽です。
しゃぶしゃぶもよくやっています。その時にはごまだれを専門店で買うようにしています。たれだけを買うのはかなり恥ずかしいのですが、本当においしいので堂々と買っています。それにラー油を入れて食べるのが大好きです。ごまだれは余ったら冷凍するとかなりもつのでいいです。
 日々の仕事において全てがうまくいくなんてことは滅多になく、むしろ大小様々なトラブルが日常茶飯事に起きるのが一般的だとおもいます。いつも思うのですが「仕事が出来る」という事を勘違いしている人が多いと思うのです。「仕事が分かる」というのを「出来る」と取り違えている感じです。
 実際に出来る人というのは知識が豊富という事では無く、トラブルに対処する事に優れている、という人を指すと思います。知識だけあってもトラブル時に何もできないのであれば、それは出来るでも分かるでも無い、ただの凡庸な人だと感じます。
 最近はこういった真の出来る人が減っているように思えます。これは企業が効率を追求し過ぎた弊害が原因じゃないかと思っています。

生活をしていると予想外の収入は滅多に無いのに、
支出の方は頻繁にあり、すぐに貯金は底をつきます。

小さな金額であればやり繰りでしのげますが、
急な入院をした時は仕方なくカードローンで借りました。

友人や親戚に借りることを思えば、
カードローンの借金はあっけないほど簡単で、
自分の銀行口座からお金を引き出しているような錯覚さえ覚えます。

それでも一番最初は、実際にお金を手にするまでは
かなりドキドキして罪悪感もあったのですが、
2回目、3回目は気楽に借りてしまった気がします。

ここ

借りたお金は返さなければならず、
利息が思ったより大きかったことにショックを受け、
その後は必死で返済しましたが、
あのままATM代わりに利用していたら
大変なことになっていたと思います。

言い訳も頭を下げることも不要なカードローンは
手軽なだけに慣れてしまうと後で苦しみます。
慣れた作業にならないように気をつけていきたいです。