第5回目のアトリエ・アッシュに参加してきました



今回はポーランドの音楽がテーマとのことで、
ポーランド音楽=ショパン!
という非常に局所的な考えが打ち破られる回となりました
国が3回にも渡り、侵略され
ついには無くなってしまったポーランド。
自分の国が無くなるとは‥?!
想像を絶しますよね。。
そんな中でポーランドの音楽は育まれ、ロマン主義と言われる、やり場の無い感情を表出する芸術にも繋がっていったとのこと。
後ほど、配信があると思いますので
とても興味深い、今回の回もぜひぜひご視聴頂ければと思います

(配信が開始されたら、またお知らせ致します
)
私は、ショパンと光と影と評されたヴォルフの作品を二曲演奏させて頂きました。
他にもたくさんの美しい作品が演奏された回になりました
甘いものに癒やされました
甘いものついでに、こちらも前から気になっていたパフェ
メロン、ぎりぎりセーフで間に合いました
次は来月のリサイタルに向けて、
ドイツ物
がんばります





