ずっと気になっていた「ドビュッシー、音楽と美術」展に行ってきました

ドビュッシーについて知っていた事って意外と少なくて、絵画との関連、同時代の芸術家から受けた刺激、日本の物との繋がり等、ぼんやりとしか知らなかったなぁと

ドビュッシーを知ろうとすればするほど、彼に関連する物も深くて、色んな知識が欲しいなぁと思いました

勉強不足

(笑)個人的には、ガレやクローデルの作品、モネのべリール、音楽から影響を受けたというカンディンスキーの作品が印象的でした

それから、ドビュッシーが気に入って机の上に置いておいたという、お腹の出たカエルの文鎮「アルケル」
(←名前)

ドビュッシーについて、もっとしっかり知りたいなと思った日でした


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