巨大なワシやコンドルの目撃が有っても。 | あーるのブログ

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もしも、目撃者の証言が当たってて。古代の巨大なコンドルやワシの仲間がいたとして、どうやって餌を食べていたのでしょう。
夜行性で夜に狩りをしていたから見つからない。或いは一度に多くの死体や獲物を食べると何ヵ月も生きていられる?

猛禽類や鳥は獲物を食べに地上に降ります。
何故、見つけられないのでしょう。

俊敏で獰猛なピューマに食べられてしまったのでしょうか?或いはヤマネコやオオカミの集団に、にしても高山に住む猛禽類の天敵はヤマネコや大型の猫科のピューマしかいません。

ピューマなら巨大な体躯の獲物も狩ります。過去にヘラジカやバイソンの若い個体は餌食になってます。

しかしながら成獣はケガはしても、そこまでは中々、行きません。

何十頭ものオオカミの大群をしては叶いませんが。

ヒグマなら一撃で倒せる相手ですが、残念ながら目撃者の証言だけて、死骸が見つかりません。