第六十四章~歌舞伎町28時間目~ | 歌舞伎町の歩く焼酎ことアーちゃん

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くだらないようでくだらない
だけどくだらなくないそんなブログ
でもまた読みたくなっちゃうかもよ

新記録
歌舞伎町サブウェイ滞在九時間
頭おかしーと思うじゃん?
おかしくなくはないかもね
昼行ったらはにたんとくんにたんいて三人でまたーり
からのきらたん合流で四人で語る語る
たわいもない会話もしたりなんか色々よ
滞在6時間目ほどで充電があやうくなってきたところにセイヤーから謎の助けてメール
わけわからんし充電ないからサブウェイ来させた


アーは毎日毎日サブウェイの宣伝をしているのだろうか?
そこへ従兄登場
酔っ払わないとクールな従兄
おうちが立派過ぎて住ませてもらいたいのだ
道理で重いアーの鞄
謎はすぐ解けたのだ

従兄は忙しい人間だからすぐに消えた
金が大好きな野郎だ
嫌いというひとはあまりいないか
サブウェイ滞在九時間でこんなにサブウェイで浪費したのは初めてだ
店員はどう思っているのだろうか?
買うもの買ってるから迷惑に思われてはいないと思うがうちらを何者と思っているのだろうか


帰りはハニーとビビンバ食べて帰ったのだ
明日から遊んでばかりもいられないな
今月はチャレンジ精神を持って行動力をつけるのだ
金と人脈は人生においての財産だな
人間ひとりじゃ生きてけんのだ
素敵な未来は今から地道に築きあげるのだ
少しぐらい努力してみるとするか


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