新年、明けましておめでとうございます鏡餅

今年の元日は、お菓子作りからスタートしました。

リンゴがお歳暮でたくさん送られてきていて、まだ残っていたので、アップルパイを。

先月から作ろう作ろうと思っていたものの、パイ生地に手間かかるから、なかなかやる気になれず。
しかもバター不足だったので、スーパーでもバター売ってなかったりとかしてたし。


で、年末に眼科の帰りにスーパーいったときに、冷凍食品半額コーナーをみていたら、パイシートがあって!
久々にパイシート使っちゃうか!
ということで購入してきまして。


パイシートなんて、前回いつ使ったか記憶にないくらい、滅多に買いません。
10年ぶりくらいかも?

しかもよく見ずに買ったら、バターじゃなくて発酵バター入りマーガリン使用って書いてあった。味、大丈夫かな?汗2



アップルパイ作るのは、2,3年ぶりかな。
いつも、うちのIHオーブンに付いてきたレシピ本のやり方で作っていたのですが、リンゴはレンジ機能で煮るレシピで。
それだとレンジ内にけっこう飛び散りまして、作ったあとのレンジの掃除が大変で汗

鍋で煮たいなぁ。
何かいいレシピはないかな?
みきママさんのレシピブログになにかありそう!

ということで、早速検索。
あった、あった!

ということで、今回はこちらのレシピで作ることにしました↓↓


いつまでもサクサクアップルパイ!! |藤原家の毎日家ごはん。


アップルパイって、リンゴをいちょう切りにすることが多いと思うんですが。

こちらのレシピでは、1cm角に切ります。
ゴロゴロして美味しそうだなー。

で、早速煮ていたら、
『それ、1cmじゃないし!大きすぎでしょ!』
と母から突っ込まれ苦笑

たしかに、大きいのもけっこうある汗




でも煮たら縮んで1cm角くらいになったからよし!(笑)
ちなみに、レシピよりもだいぶ長く煮ました。



煮てる途中、味見したら、あまりにも甘さが足りない気がして、砂糖をドバドバ追加しました。
リンゴの種類によっても甘さや酸味が違うから、味見は必須ですね。




そして、さっそく生地の上へ。
このレシピ、パイ皿不要なんです!

うちのオーブン、ガラス製のパイ皿だと、あまりサクッと仕上がらない(ケーキ焼くときもそう)なので、今回は金属製のパイ皿使うかなーと思っていたんですが。

アップルパイがパイ皿不要で焼けるという発想がなかったので、なるほどーって感じでビックリしましたマジかー



リンゴ乗せた直後の写真撮り忘れたーがーん

卵を塗ってオーブンへ。




焼き時間40分。
パンと比べると長いわー。
成型時はドーム状だったのに、周囲の生地が盛り上がって、平らな感じになりました。




さっそく、熱々をいただきますじゅる・・





美味しかったー。

甘すぎず、パイ生地はサクサクで、本当に美味しかったです。
発酵バター入りのせいか、成型してるときはちょっと苦手な匂いしたけど、焼き上がりは問題なしでした。

このレシピは今後もリピートだな。

あと、みきママさんのブログにはマックのアップルパイ風のレシピもあったので、今度やってみたいなー。
マックのアップルパイ好きなので。




今年も美味しいお菓子やパン、料理を作っていきたいです。

気まぐれな更新ですが、今年もよろしくお願いいたします。
12/28(日)の午後、左目が少し違和感あって、微妙に痛くて。

涙もよく出るし、微妙に充血気味のような。

えっ?悪化?

考えられるのは、火曜日から瞳孔を開くための点眼の回数を減らしていて。
それが原因だとしたら、また癒着しちゃったとか?

普段ならもう少し様子見ると思うけど、よりによって年末・・・
幸い、眼科が12/29(月)の午前中までやっていたので、飛び込みで診察してもらいに行ってきました。

結果は、眼圧も上がっていないし、炎症も起きていないから大丈夫。
薬も調整せずこのままいきましょうとのこと。

朝起きたときほぼ痛みなかったから、いくのやめようかとも思ったけど、でもそれで年末年始中不安が付きまとうよりは、先生のこの言葉を聞けてほっとしたので、よかったかな、と。

とりあえず安心しました。

それに先生、
『1/2は、私ここに来てるから、もしなにかあったら連絡して』
と。

先生、休診日なのに・・・ありがとうございます。


年開けたらプレドニン減量を予定しているし、このまま順調に回復してほしいです。

あとは、緑内障疑いの右目も詳しく検査予定だし。

来年は、眼科で始まる1年になりますね(^_^;)




先週の金曜日(12/26)は、年内最後のIBD外来でした。

今回は、はじめましての先生。
IBD外科の先生は2名で、そのうち若手の方の先生は半年ごとに入れ替わるので、10月から着任された先生でした。

この先生、今までの外科の先生のなかで、一番というほど説明が丁寧でわかりやすく、初対面でもはなしやすかったです。

外科の先生は、必要最低限の話しかしなかったりさばさばした方が多いイメージなので、丁寧な説明なのはとてもよかったです。

経過は順調。
トイレ回数も10~15回に減ったことや、出血がまったくなくなったこと、漏れも直近の一週間ないことなど、よい報告ばかりできました。

オペから5ヶ月たったので、このぐらいで落ち着いてくる人が多いので、順調ですねと。

悪い報告といえば、虹彩炎になったこととプレドニンを飲んでることを報告しましたが、とくになにか反応されるわけでもなかったです。

あ、あと体重は前回より増えていることを報告(^_^;)
まだ、突っ込まれるほど増量してないけれど、最近プレドニンで食欲上がってるのもあり、食べまくってるから、次回にさらに増量しすぎないように気をつけないとなー。

次回も2か月後ということで、2月に予約を入れました。

薬の量もそのまま2ヶ月分処方してもらいましたが、便が固まって出にくいことがあれば、ロペミンを自己調整してみてとのこと。
今は朝夕2回飲んでいるので、一回にしてみたり、それで緩くなってしまったらまた2回にしたりしてねということでした。

やっと下痢止めを減らすレベルまできたな~!!
来年は徐々に減らしていけると思われるので、薬代も減らせるし、嬉しいです。

このまま順調に回復しますように!