7月30日(月) 堀江貴文『すべての教育は「洗脳」である』光文社新書読了。
堀江さんの本を読んでから、学校教育の「当たり前」が「当たり前なのか」悩むようになった。それって、ただ先生が指導しやすいからなんじゃない?本当にやる意味あるの?とか。それではいかんと思いながらも、それに変わる案がないし、まとめていく技術も足りない。
L人材(ローカル)とG人材(グローバル)は面白かった。学校は、まさにL人材を推しだ。「仲間は大切」とか「絆」とか聞こえはいいが、それだけではダメ。
それと「オールB」思考も、「なんでもまんべんなくできてほしい」という思いが先行してしまう。一つだけ才能が抜き出ているのも評価してあげなきゃな。
多様な価値を生かせる場を作っていきたい。
3つのタグでレア人材になるぞ。まず何から始めるか。仕事は手抜きで、「やりたい」の時間を作るぞ
