こんにちは、徳島県の完全硬化型液体ガラスコーティング専門店![]()
カープロテクト徳島です![]()
さて「HONDA CIVIC TYPE-R」の
コーティング施工の最終的な仕上がりや効果を左右する
塗装表面の肌調整がバッチリ出来上がりましたので
皆さまにご紹介させていただこうと思います![]()
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少しクセのあるホンダ車の塗装の特性を考慮しながら
カープロテクト徳島こだわりの肌調整を施したことによって
チャンピオンホワイトというタイプRの専用カラーが
透明感のある輝きに変化しております![]()
光沢の表現が難しいとされる白系のカラーですが
白光りに進化したボディーは見応えがあると思いますよ![]()
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今回は令和7年10月に登録された新車でございまして
何度かスケジュール調整をさせていただきまして
納車された当日にご入庫いただきました![]()
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まさに正真正銘の新車ですが
照明の映り込みが弱く鮮明さがない状態でした![]()
近年の国産車に採用されている塗料は
一昔前の有機系焼き付けウレタン塗装ではなく
水性塗料の転換されておりますので
温風乾燥仕上げで塗膜が薄くて柔らかいのが特徴です![]()
その経費削減された水性塗料の乾燥方法や
塗料の性質から塗装表面のモヤモヤした
塗り肌(ゆず肌)が非常に目立ってしまうんですね![]()
また塗装された日の天候や湿度などによって
この塗り肌のモヤモヤの度合いも大きく変化しますので
大量生産される新車の塗装コンディションは1台1台違うということを知っておいて下さいね![]()
そんな不具合のある水性塗料の
1台1台コンデションの違う車の塗装を
最高の光沢にまで仕上げる為に
今回の肌調整という工程はすごく重要なポイントなんです![]()
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そのような微妙な照明の映り込みや光沢などに注目していただいて
肌調整による変化をよ~く見定めていただきたいと思います![]()
国産車の水性塗料の短所ともいえる
モヤモヤしたボディーの光沢も肌調整によって修正されて
塗装本来のきれいな発色を最大限に引き出せたのではないでしょうか![]()
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いくら新車といえどもどこかのコーティング施工のように
洗車をしただけの車に油分たっぷりのガラス系コーティングを施工しても
それなりの仕上がりしかならないのは言うまでもないでしょう![]()
塗装の特性を見極め光沢を引き出す工程の中で
洗車では落ちないキズや汚れを除去しながら
きちんとした技術で塗装の肌調整を施すことで最高の仕上がりになるんです![]()
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これが出来るのと出来ないのではコーティング施工後の効果や
仕上がりに関しても大きな差が出てくるんですよ![]()
現在コーティングをご検討中の方は
ただ見せかけの施工価格だけで判断するのではなく
職人の技術やこだわりの部分なんかにも注目していただきたいと思います![]()
現在、新車の納車を予定されている方で
本当に効果のある本物の仕上がりのコーテイング施工をお求めの場合は
決して早すぎることはございませんのでお気軽にご相談下さい![]()
もちろん新車だけではなく
年数の経過したお車もどんどんお任せ下さいませ![]()
納車日が決まってからでは遅くなる場合がございます
まだ納車時期が不明な場合でも柔軟に対応させていただきますので
どうぞ宜しくお願い申し上げます![]()
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本日もありがとうございました![]()
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