こんにちは、徳島県の次世代ガラスコーティング専門店![]()
カープロテクト徳島です![]()
さてまた新しいお車をお預かりいたしておりますので
皆さまにご紹介させていただきましょう
コンパクトクロスオーバーSUVとして人気が高まっている
「DAIHATSU TAFT Gターボ”クロムベンチャー”」をご紹介していきましょう![]()
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令和4年4月登録の約1ヶ月ほど前に納車されたばかりの
ピッチピチの新車になります![]()
まずはいつものように入念な手洗い洗車を済ませた
施工前の塗装状態をご覧ください![]()
ボディーカラーはフォレストカーキメタリックといった
オフローダーSUVとしての雰囲気満載のカラーになります![]()
いつものように塗装表面の状態を鮮明に映し出す
特殊な光源の照明を照らした状態ですが
国産車に採用された水性塗料の短所でもある
塗装の塗り肌がデコボコモヤモヤして光沢が弱く感じますね![]()
近年の国産車の塗装は経費削減と環境保護という名目で
水性タイプの塗料に転換され![]()
一昔前と比較すると想像されている以上に塗膜が薄くキズ付きやすくなり
塗装表面の耐久性も下降しているんです![]()
青空駐車という方は本物のコーティングを施し
きちんとしたお手入れや洗車をマメにしなければ
塗装の劣化や色褪せが早くなりますのでご注意ください![]()
皆さんのお車は大丈夫ですか![]()
新車購入時にディーラーさんでコーティングを施工してもらった![]()
な~んて安心していると
短期間で驚くような塗装状態になっているかもしれませんよぉ~![]()
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手遅れになる前にきちんとしたコーティング専門店で
本当の技術と本物のコーティングをされることをお勧めいたします![]()
塗装が再塗装が必要になるまで塗装が色褪せてしまうと
コーティング費用どころじゃ比較にならない出費が必要になりますよ![]()
ボディーサイドパネルを見てみましても
モヤモヤした粗い塗装の塗り肌が強く見られます![]()
国産車に使用されている水性塗料の短所でもある
塗装の粗い塗り肌がゆず肌のようにデコボコしている状態ですね![]()
近年の国産車の水性塗料は温風乾燥だけで仕上げられており
自動車メーカーだけでなく使用される塗料の品質や
塗装された日のお天気や湿度によって個体差が出てしまうのです![]()
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そのような1台1台異なる塗装の仕上がりや個体差を無くし
塗装本来の光沢や色合いを表現するために
コ-ティング施工前の肌調整という工程は非常に重要なんですよ![]()
今回もかなり入念な肌調整が必要になりそうですが
じっくりと丁寧に1パネルづつ塗装表面をナノレベルにまで整えて
見違えるような光沢ボディー仕上げさせていきますのでお付き合いくださいませ![]()
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本日もありがとうございました![]()
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