こんにちは、次世代ガラスコーティング専門店![]()
カープロテクト徳島です![]()
さてまたまた新たなお車が入庫いたしましたので
皆さまにご紹介させていただきましょう![]()
![]()
「HONDA CIVIC HATCHBACK VTEC 1.5L」をお預かりいたしました![]()
日本市場では約8年ぶりに復活した
ハッチバックスポーツモデルですね![]()
![]()
今回の私の全てのスキルとノウハウを駆使して
最高の黒光りを表現したいと思います![]()
![]()
それでは施工前の塗装状態をご紹介いたしましょう![]()
お車は平成30年7月登録ということで
新車登録から約3ヶ月ほどの経過ですね![]()
ボディーカラーは巷ではコーティング施工難易度の高いと云われる
”クリスタルブラックパールカラー”でございます

オーナー様も大変気にされておりましたが
画像を見ていただいてお分かりのように
ボディー全体にシルバーの塗装ミストが付着しております![]()
黒色のボディーやガラスの表面全体にシルバーの塗装が
まるでサメ肌のようにザラザラ状態となって大変なことになっていますね![]()
また高光度の照明を照らすと
早くもかなりの洗車キズが付いているのが確認出来ます![]()
中にはかなりハードで大きなキズも見えますよぉ~![]()
![]()
塗装の塗り肌に関しましてもホンダ車特有のモヤモヤも強めで
照明の光や周りの景色の映り込みに鮮明さがありませんね![]()
同じようにボディーのサイドパネルを見ましても
やっぱり同じようにシルバーの塗装ミストやかなりハードな洗車キズが確認出来ます![]()
近年の国産車に採用されております水性タイプの塗料は
一昔前の塗装と比べると非常に表面がキズ付きやすく薄くて弱くなっております![]()
洗車の仕方によっては驚くほど予想以上に
キズが付いてしまいますので注意が必要ですよ![]()
出来るだけ素材の軟らかいマイクロファイバークロスなどを使用し
よく泡立てたシャンプー液で摩擦を減らしながら汚れを分解するように丁寧に洗ってあげてください![]()
もちろんですが最初に粒子の細かい小石混じりの泥汚れや
乾いてこびり付いた泥汚れなどを強めの流水でふやかして
よ~く流しながら大まかに汚れを落としておくのを忘れてはいけません![]()
泥汚れが付いたまんまいきなり洗車を始めるなんてことをしてしまうと
汚れの中の粒子の細かい小石などでボディーに余計なキズを付けてしまいますよぉ~![]()
それが最初は目立たない薄いキズのようでも
同じことを何度も繰り返すと積もり積もって目に見えるグルングルンのキズになるのです![]()
さて施工難易度の高い塗装が
ボディー全体に付着したシルバーの塗装ミストと無数の洗車キズによって
さらに高難易度なコンデションになっておりますがどこまで修正出来るでしょうか![]()
他では絶対に真似の出来ないこだわり肌調整によって
いつものような極上の黒光りに仕上げさせていただきましょう![]()

本日もありがとうございました![]()
お得なキャンペーン情報やお休みのお知らせは
カープロテクト徳島 をご覧ください!








