こんにちは、次世代ガラスコーティング専門店![]()
カープロテクト徳島です![]()
さてまた新しいお車をお預かりいたしましたので
簡単にご紹介させていただきましょう
もう巷ではすっかり人気でお馴染みのコンパクトカー
「HONDA N-BOX Custom G」をお預かりいたしました![]()
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お車はつい先日の平成30年7月に納車されたばかりの
バリバリチャキチャキの新車ですよ![]()
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かれこれ5~6年ほどお付き合いさせていただいてる
オーナー様の奥さまのお車のコーティグ施工をご依頼いただきました![]()
今回もそのご期待にお応えして
じっくり丁寧に新車以上の輝きをした新車に仕上げさせていただきましょう![]()
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それでは気になるボディーの塗装状態を見て行きたいと思います
”プレミアムベルベットパープルパール”という特別色ですね

納車されてすぐのお車ではございますが
いつものように塗装のモヤモヤ具合が気になるところです![]()
照明の映り込みを見ても鮮明さがなく
塗装の塗り肌がモヤモヤしているのがお分かりいただけると思います![]()
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また納車の為にWAXが塗られているようですが
薄っすらWAXの拭きムラや拭きキズが表面に見られ
特殊な照明を照らすとギラギラと乱反射しているのが確認できますね![]()
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特にホンダ車の塗装は柔らかくキズが付きやすく
平均的に塗り肌が粗めなので注意が必要になりますよ![]()
今回もかなりじっくりと入念な肌調整が必要になってきそうですね![]()
同じく面積の広いボディーの側面部分もやはり強めのモヤモヤが出ています![]()
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この照明の映り込み加減がお分かりになるでしょうか
照明の光や周りの景色が映り込んでいるもののモヤッ~っとして鮮明さがありません![]()
大量生産される新車の塗装もその日の天気や湿度に左右されやすく
すべての車両が均一に塗装が仕上がっている分けではありませんので
1台1台塗装の仕上がりが違うということも良くある話なんです![]()
その為に例え新車と云えどもその塗装コンデションに応じた手法で
きちんとした肌調整を行いマイナス面をカバーする必要があるということですね![]()
どこかのコーティング施工のように新車だから云って
洗車したボディーにコーティングを塗って拭き取って出来あがり![]()
な~んてことでは誰もが満足出来る仕上がりや効果は期待出来ないと思っておいて下さい![]()
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コーティングをご検討中の方は価格や宣伝文句だけに惑わされることなく
そう言った施工内容や技術面などにも注目していただきたいと思います![]()
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ではではホンダ車の粘りのある塗装に応じたこだわりの工程で
お肌をキメ細かく整えながら塗装の持つ光沢を最大限にまで引きだしていきましょう![]()
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本日もありがとうございました![]()
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