こんにちは、次世代ガラスコーティング専門店![]()
カープロテクト徳島です![]()
またまた新しいお車をお預かりしておりますので
皆さんにご紹介させていただきましょう![]()
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「DAIHATS HIJET デッキバンG”SAⅢ”」をお預かりしております![]()
平成30年4月登録のピッチピチの新車ですよぉ~![]()
早くもハイリフトにアルミホールと
今風にカスタムされておりますね![]()
今回もオーナーさまのご期待度に応える為に
私の持てる力とノウハウを最大限発揮して最高の輝きに仕上げさせていただきたいと思います![]()
では気になる塗装のコンデションをご紹介いたします![]()
ボディーカラーは”オフビートカーキーメタリック”という
アクティブなイメージのあるモデルにピッタリの色ですよね![]()
お車は先ほどもご紹介したように真新しい新車になりますが
写真を見てお分かりのようにゆず肌とも呼ばれるモヤモヤした塗り肌が目に付きますね![]()
近年の国産車に採用されている水性タイプの塗料は
一昔前の有機系ウレタン塗装よりも塗膜が薄くて温風乾燥仕上げとなるために
このようにモヤモヤした塗り肌が目立ちやすくなっております![]()
おそらく経費削減の為に安価な水性塗料に転換されたと推測しますが
燃費や車の性能は良くなっているのと逆行してボディーの塗装は
以前よりも薄くて弱くなっているということをよ~く認識しておいて下さい![]()
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お車の保管状況や洗車の仕方によっては
驚くほど早く塗装が痛み劣化が早くなりますので注意が必要ですよ![]()
ちなみに一般的なコーティングではほんの一定期だけ水を弾くだけで
それらのキズ付きなどを防ぐ効果はまったくありません![]()
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DCCによる硬くて厚いコーティングバリア効果により
塗装をガッツリ保護出来ますのでこんな安心なことはないでしょう![]()
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そのような点でも本当に塗装を守れる本物のコーティングというのが
どのようなものなのかよ~くご理解くださいませ![]()
ボディー側面パネル部分も水性塗料の大きな短所といえる
いつものこの塗装のモヤモヤ感がよ~くお分かりいただけますね
モヤモヤ
ボディーサイドの垂直な面は塗装の垂れなど防止のために
塗膜が特に薄く余計にモヤモヤ感が強く出やすい傾向にあります![]()
特に今回のような濃い目カラーはよく目に付きやすく
こうして照明の映り込みなど見ていただいても鮮明さがないでしょう![]()
そのような塗装コンデションを解消する為に![]()
カープロテクト徳島ではその塗装の状態に応じた塗装表面の肌調整を
じっくり丁寧に行っていますのでご安心してお任せいただければと思います![]()
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それでは今回も光沢アップ重視の工程を施しながら
見違えるような新車以上の新車へと進化させていきましょう![]()
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本日もありがとうございました![]()
新しいカープロテクト徳島 HPはこちら!









