さて本日よりまた新たなお車が入庫しておりますので
皆様にご紹介させていただきましょう
「Audi A3 Sportback 1.4TFSI」をお預かりさせていだいております
昨日までに引き続きましてまたまた”Audi”の登場ですね![]()
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今回はAudiライナッップの中でも人気のA3スポーツバックモデルの登場です![]()
さっそくいつものように”DCCプレミアム極上手洗いスペシャル洗車その1”を済ませまして
コーティングの大切なベース下地となる塗装表面の肌調整の工程に入らせていただいております![]()
ここでちょっと気になる現在の塗装状態を見てみましょう
お車は今年の2月初旬に納車されたばかりの新車です![]()

オーナーさま自身がお仕事がお忙しく納車から数十キロほどしか
乗っていらっしゃらないとのことで非常に状態はいい感じですね![]()
しかしながら国産車の塗装ほどでもないものの写真を見てお分かりになるように
いつもの水性塗料の短所でもあるモヤモヤした映り込みが目に付きます
モヤモヤ
輸入車は国産車に比べて塗料品質も良くその塗装の塗り肌のモヤモヤ感もゆるめなんですが
当店のブース内の特殊な照明を照らすとこのようによ~く目立ってくるのです![]()
輸入車や国産車も問わず近年の車に採用せれている水性塗料は
一昔前の“焼き付け塗装”ではなく温風乾燥となりかなり生産効率も上がり
塗料そのものの経費削減になっているそうですよ![]()
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しかしその分だけ車の塗装そのものの耐久性は下がり
塗膜も薄く表面も柔らかい為に非常にキズが付きやすくなっているのを知っておいてくださいね![]()
その上に先ほど申し上げたような温風乾燥塗装仕上げの問題から
モヤモヤした塗装の映り込みとなり見た目まで下降しているのが現状なんです![]()
コーティングと簡単に一言でいいましてもすべて同じではありません![]()
カープロテクト徳島が行う本物のカーボディーマニキュアコーティングは
モヤモヤして薄くて弱くなったとされる近年の車の塗装を透明感のある塗装に仕上げ
厚くて硬いコーティングバリアで包み込むというハイレベルな施工を行っております![]()
未だに撥水がどうのこうのと水ハジキばかりを追い求めるなんちゃってコーティングとは
まったく別次元で認識しておいてくださいませ![]()
さてその他の部分ですが
垂直な面が多いボディーの側面はさらにモヤモヤ感が強くなっています![]()
コンピューター制御されたロボットが塗装することから
プレスラインの凹凸が深い部分は余計にモヤモヤが出やすいんですね![]()
このようなところは特により集中的に塗り肌の調整を行う必要があるのです![]()
それでは肌調整の難易度が高いボディーカラーではございますが
塗装の特性に合わせた肌調整をきっちりと施し最高の光沢を引き出していきましょう
またお時間がございましたら完成までしばらくお付き合いください![]()
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