さて「TOYOTA PURIUS S-Touring」の
”D-CRYSTAL COAT プラチナ BlacK”クラスの施工がバッチリ仕上がりましたので
皆さまにご紹介させていただこうと思います![]()
ボディーにはまるでマニキュアを施したかのような極厚層コーティングバリアが形成され
高級なピアノのようなテロ~ンと深みのある黒光りに進化していますよ ![]()

塗装が薄くてキズ付きやすいということで
プロの間でもコーティング施工の難易度が高いと言われる”トヨタ 202ブラック”が
果たしてどこまでのレベルに仕上がったのか皆さまの目でお確かめいただきたいと思います![]()
ちなみに肌調整前はこんな様子でした![]()
さてお車は平成23年に登録されたお車ということで約3年の経過ですね![]()

このトヨタ202ブラックカラーはご覧のように真っ黒の塗装なので
非常に表面のキズや水ジミなどが目立ちやすいカラーになります

写真を見ていただいてお分かりのようにかなりの洗車キズと
粗悪なコーティングの残留成分がクスミやシミとなって表われていますね![]()
何やら新車購入時に撥水系のコーティングが施工されているようですが
もうコーティング被膜成分が劣化現象を起こし油膜とクスミの原因となっています
皆さんのお車は心配ないですか
最近は安価で粗悪なディーラーさんの簡易なんちゃってコーティングなどが横行していますが
良かれと思って施工したコーティングが逆に仇になるケースが増えてきているようですね![]()
巷に溢れるほとんどのコーティングはケイ素と呼ばれるシリコン成分が主成分なのですが
短期間のうちにこのように被膜の表面が劣化し始め余計に塗装を曇らせてしまうのです![]()
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今回のようなクスミが出始めるとこのクスミを除去するだけでも大変な作業となってしまいます
ただ一時的な撥水効果だけしか効果のないなんちゃってコーティングには十分にお気を付け下さい![]()
さらに詳しくはコチラ
TOYOTA PURIUS S-Touring」の入庫です。
では輝きを失いかけていたブラックボディーがどのように再生され
どんな風に進化して生まれ変わったのかじっくりとご覧いただきましょう![]()
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まるで塗装を厚塗りしたかのような厚み感と高級感のある
別格の黒光りに仕上げさせていただいております![]()
それもDCCの本当に目で見えるほど厚みあるコーティングバリアが
車の塗装の上で十分にその存在感を示しているからこそです![]()
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いつも申し上げておりますが1年ソコソコで雨や洗車で流れ落ちてしまうような
そんじゃそこらのなんちゃってコーティングではとてもこのような仕上がりは期待出来ません![]()
DCCはそれらのコーティングのように
ただ撥水性を持たせるだけのWAXレベルのコーティングではございませんよぉ~![]()
DCCとはお車の塗装用に開発された純度の高い液体ガラスを
車のボディーにマニキュアのように塗り込み本当に厚みあるコーティングバリアを塗装上に作り出し
地球上のあらゆる劣化要因やキズ付きなどから保護するという高い能力があるのです

日々の洗車やお手入れの際についてしまう微細なクロスキズも
塗装に直接付くことがなくなりますからこんな心強いことはないですね![]()
ただ単に水を撥水させるだけが目的のコーティングではなく
塗装を長期間に渡りガッチリ保護するのが目的のコーティングなんです
今までのコーティングでは仕上がりも輝きも効果も全然物足りないという方は
ぜひとも当店にご相談下さいませ![]()
きっと今までのコーティングの常識が変わります![]()
本日もありがとうございました<(_ _)>
また最近はランキングに元気がありません(p_-)
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