さて本日よりまた新しいお車が入庫しておりますのでご紹介しましょう
かぼちゃの馬車をイメージしてデザインされたという可愛いらしいスタイルが
未だに根強い人気の「TOYOTA Will Vi」をお預かりしております

実際の販売期間は2年と短かったようですが
その斬新なスタイルはルノー車などに大きな影響を与えた伝説のモデルだそうです![]()
確かに十数年前に販売されていたお車ですが
まったく時代を感じさせないスタイルですよね![]()
![]()
近年は燃費ばかりを追い求めありきたりなデザインの車が増えましたが
またこのようなデザイン性を重視したモデルもどんどん作って欲しいものです


それではDCCハイブリッドシャンプーによる入念な手洗い洗車その2を済ませたところで
施工前の塗装状態を簡単にご紹介しておきましょう![]()
今回は平成12年式のお車になります![]()
![]()
塗装表面の状態を鮮明に映し出す特殊な照明を照らした状態ですね
今回のコーティング施工をきっかけに不具合箇所は再塗装をされておりますので
特に大きな問題はなさそうです
しかしながらシャンパンゴールドメタリックというボディーカラーなので
これらの写真だけでは分かりにくいかも知れませんが再塗装された塗り肌が少し粗めですね![]()
照明の映り込みに鮮明さがないのがお分かりいただけるでしょうか
大量生産される新車は別としまして
車のボディーなどを高圧エアーで吹きつけ塗装した場合には
塗り肌(ゆず肌とも言われます)というデコボコが出来てしまいます
その塗り肌も塗装の仕方や少し手間をかけることによって
デコボコを目立たせないように仕上げることが出来るのですが
それもコーティングと同じで施工した職人さんのこだわりや腕次第というところがあるんですね
今回のお車に関しましては塗装していない箇所との色合わせもバッチリで
すごくきれいに塗装はされいるのですが少し粗めの塗り肌が気になるところです![]()
塗装された表面に微妙なデコボコがあると照明や景色の映り込みに鮮明さがなくなり
その光沢自体も弱く感じてしまうので注意が必要ですよ![]()
カープロテクト徳島では再塗装されたボディーやその他の塗装の不具合などを
きちんとしたレベルに仕上げるために必ず入念な肌調整を行っておりますのでご安心ください
ではではじっくりと丁寧に塗装表面をナノレベルにまで整えて
DCCが施工出来る基準値まで光沢を引き出していきましょう
シャンパンゴールドメタリックのボディーが
どのように進化して行くのかぜひ見届けていただきたいと思います
本日もありがとうございました<(_ _)>
いつの間にやらまた2位に逆戻りしてしまいました(>_<)
本日も誠にお手数ではございますが今日もお帰りの際にポチッと
ランキング投票にご協力お願いします♪
Facebookにもいろんな情報が満載!お友達もどんどん募集中です!!
カープロテクト徳島 HPはこちら!
http://www.carprotect-tokushima.com/
D-CRYSTAL COAT HPはこちら!
http://d-crystal.jp/








