さて本日よりまた新たなお車としまして
「FIAT 500C TwinAir Lounge」をお預かりさせていだいております![]()
そのデザインはクラッシック調の雰囲気を漂わせつつも洗練された可愛らしいスタイルで
一躍女性に大人気のコンパクト輸入車となりましたよね![]()
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この度お預かりいたしましたモデルはその中でも
オサレなキャンバストップのオープンモデルながら
2気筒8バルブエンジンにインタークーラー付きターボを搭載した
まさに羊の皮を被った狼みたいなお車という感じですよぉ~
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そんなオサレなFIATは
当店と同じ四国の愛媛県のオーナーさまよりご依頼をいただきました
最近は本当に以前よりもこうして県外のお客さまも増えて参りましたので
本当にうれしい限りでございます![]()
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またこの度はご遠方からのご依頼にもかかわらずお土産まで頂戴いたしました
甘党の私にとっては独り占めしたいくらいに嬉しいお土産でしたが
きちんと家に持って帰りまして家族で有り難くいただきたいと思います
本当にこの度は何から何までありがとうございます
オーナーさまのご期待にきちんとお応えしまして
他では絶対に真似の出来ない輝きをしたお車に仕上げさせていただきますので
しばらくの間お待ちくださいませ
それでは気になる塗装の状態を見てみましょう![]()
”パンナ”という国産車ではあまり見かけない濃い目のクリーム色ですね
まさに”パンナ”とはイタリア語で生クリームを表すんだそうですよ
さて写真を見てお分かりになるように
水性塗料の採用された新車の塗装特有のモヤモヤ感がやっぱり出ています
モヤモヤ
輸入車は国産車に比べて塗装品質もよく平均的に見るとモヤモヤも弱めなんですが
当店の特殊な照明を照らすとこのように塗り肌が目立ってくるのです
一般的に自動車ディーラーさんやあまり技術を必要としないコーティングを取り扱う専門店では
この塗装の状態のままコーティング施工を行いますので
仕上がりもそれなりですしコーティングの定着も半減してしまうというのを知っておいて下さい![]()
コーティングと一言でいいましてもピンからキリまでございます
本当のプロが行う本物のコーティング施工はそんな簡単なものじゃございません
現在コーティングをご検討中の方は安価な価格に惑わされることなく
その職人のこだわりや仕事内容にまで注目してご検討いただきたいと思います![]()
久しぶりに熱く語り過ぎましたのでもうこのくらいでSTOPしまして
今回も光沢の表現がし難いボディーカラーですが
塗装の特性に合わせた肌調整をきっちりと施しまして最高の光沢を引き出していきましょう
本日もありがとうございました<(_ _)>
残念ながら2位からなかなか浮上できない状態です(p_-)
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