徳島県では久しぶりに雨のお天気となり少し冷え込んできたようです

さてそんな中で本日よりまた新たなコーティング施工のお車としまして
「SUBARU FORESTER 2.0i-S EyeSight」をお預かりしております
もうすっかり日本のクロスオーバーSUVを代表するモデルとなりましたね

SUBARUの新型エンジン「新世代BOXER 2.0直噴ターボ DIT」を搭載したその姿は
高級感と走りの両方を兼ね備えたスバルの新しいSUVが誕生とも言えるのではないでしょうか![]()
圧倒的な走破性をイメージするだけでも一度は乗ってみたくなる魅力的な車ですね![]()
では入念なプレミアム手洗い極上洗車を済ませたお車の
施工前の塗装状態はどんな感じなのか簡単にご紹介していきましょう![]()
お車は昨年の10月に納車されたばかりの新車です
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写真では十分に捉えきれていませんが
当店の特殊な照明を照らすと微妙に白くかすんだような反射をしています![]()
塗装表面に微細な洗車キズが付いているために
照明の光が乱反射を起こしている状態ですね![]()
よ~く目を凝らしてみて下さいグルグルした微細なキズが見えると思います![]()
このくらいは大したことじゃないじゃないか![]()
と思われるかもしれませんが
こんな微妙なレベルでも塗装の光沢を損なう要因となっているんですよ

またその微妙な塗装のコンデションやクスミなどをきちんと見極めて
塗装の肌をどこまでキメ細かく調整して光沢を引き出すことが出来るかによって
コーティングの最終的な仕上がりに大きな差が出てくるんです![]()
特に今回のような黒色は表面の状態が見えやすいために
さらに繊細な技術が要求されることになるということですね![]()
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スバル車の塗装は他の国産車の塗装と比べてまた違った特性を持っています![]()
同じ車の塗装とは言えなんでもかんでも同じように施工すればいいってもんじゃないんです![]()
ちょっと判断を間違えると余計に塗装の光沢を損ない
ボディーの輝きを曇らせてしまうこともあるんです![]()
さてそんなマニアックなお話はこのくらいにしまして
いつもの国産車の塗装の短所でもあるモヤモヤも確認出来ます![]()
まだモヤモヤ具合はマシなほうですがこのまんまコーティングを施工する分けにはいきませんので
塗装の光沢を引き出しながらいつもの水性塗料の短所でもあります
モヤモヤお肌もみっちりと整えていきましょう
さあここからは自身の感覚とこだわりだけが勝負ですよ![]()
他では真似の出来ないテロテロの黒光りを表現していきましょう![]()
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本日もありがとうございました<(_ _)>
もうすぐ1位にまで手が届きそうなんです(ToT)/~~~
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