今日も何かと落ち着かない一日でした
ようやくこの時間になって落ち着いたというところでしょうかε=(。・д・。)
さてここに来て「メルセデスベンツ S500」のその後の経過をご紹介いていきましょう![]()
”D-CRYSTAL COAT プラチナ”クラスの施工もお昼過ぎに終わりまして
その後は乾燥熟成タイムに入っております![]()
従来までの”DCCプラチナ”クラスはアンダーコートとトップコートという
異なる性質の2つのコーティング溶剤を重ねて施工することによって
普通のコーティングでは考えられない約15ミクロン前後のコーティングバリアを
車の塗装上に形成するという仕組みでしたが

この度のバージョンアップされた”DCCプラチナ”クラスでは
たった1種類のコーティング溶剤で約15ミクロン前後の極厚層コーティングバリアを
形成することが出来るように改良されたのです![]()
もちろんですがその他のすべての効果においてバージョンアップされています
簡単にさらさらとお伝えしましたが
これはコーティング業界にとって革命的でスゴイことなんですよ

未だに疑り深い方もいらっしゃるかもしれませんが
こうして実際に施工したお車の状態や経過を見ていただくとお分かりいただけるのではないでしょうか
よく普通の液体シリコンコーティングを塗り重ねて○ミクロン…
な~んて言うお店がありますがそれとはまったく次元の違う話ですよ![]()
本当に10ミクロン前後のコーティング被膜の厚さがあれば
車のボディーがこのようなまるで鏡のような質感に変化してきます

その鮮明な周りの景色の映り込み具合と
正反射している照明の光がいかに鏡面に近いかを物語っていると思います![]()
皆さんの普段目にする同じような黒いカラーのお車や
実際にコーティングを施工されたお車と見比べてみてください
また分子構造の緻密なDCCの溶剤は塗装の表面だけではなく
塗装の内部から強固なコーティングバリアを創り出し塗装の性質を根本的に替えてしまうのが
常識外れとも言われるDCCの本当の凄さなんですね∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
またDCCについて深く語り出すと長くなりますのでこのくらいで止めておきますが
従来のコーティングのようにただ雨水を撥水させるのが目的のコーティングではなく
塗装そのものを厚みのある強固なコーティング層でガッチリ保護するのが目的なんです
その塗装の保護性能は皆さんの想像を遥かに超えていますよ
では今日はさらにこのまま一晩じっくりと乾燥熟成させましょう![]()
今からは早目に閉店させていただきまして自宅で事務処理の宿題を仕上げたいと思います
まだまだ私の戦いは続くのです
本日もありがとうございました<(_ _)>
最近は残念ながら順位が低迷しております(゚ーÅ)
また再び1位を目指したいと思いますので
誠にお手数ではございますがお時間の許す限りランキング投票にご協力お願いします♪
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