さてさて「TOYOTA エスティマ アエラス」のその後の経過をご紹介いたしましょう![]()
2層の極厚層コーティングバリアで構成される”D-CRYSTAL COAT プラチナ”クラスの
1層目のベースとなるアンダーコートを乾燥させてる状態です![]()
今日の午前中に施工を終わらせましたのでもうかれこれ5時間以上経過しておりますね![]()
先ほどのチェック段階では
だいぶいい感じに被膜形成が出来上がっているみたいですよぉ~

この塗装状にクリスタル状の膜が1枚張ったような質感が伝わりますでしょうか![]()
普通の塗装だけでは絶対に表現できない光沢ですね![]()
毎日のように施行している私が言うのもおかしいですが
DCCは施工後からこの日々の進化の様子を見るのが醍醐味でもあります![]()
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DCCテクノロジーの凄さを改めて感じる瞬間でもありますね( ̄▽+ ̄*)キラ―ン
もうこれだけでも十分過ぎる光沢を放っていますがまだ仕上がった分けではございませんよ(´0ノ`*)
あくまでまだ途中経過に過ぎないのです
本日施工した1層目のベースとなるアンダーコートは
次の2層目となるトップコートの下地という役割なのでそれほど厚い被膜が出来る訳ではありません![]()
などと言いながらでも約3ミクロン前後の厚さがありますので
一般的なコーティングと比べるとかなりの厚さの違いがあるんですよ
※一般的なコーティング被膜厚は0.02~0.03ミクロンと言われています
以前にも申し上げましたが![]()
車の塗装というのは平滑な面のようで顕微鏡レベルで見ると小さい穴や凸凹があります
そこへ分子構造の緻密なDCCプラチナのアンダーコートを塗り込むと
塗装の表層部から2~3ミクロンほどまで浸透し浸透被膜というものを形成するんです
それによって凸凹のあった塗装面がガラスのように平面に近づいていくんですね
一般的なコーティングのように塗装の表面だけに被膜が付いているという簡単な仕組みではなく
塗装の内部から強固なコーティングバリアを創り出し塗装の性質を根本的に替えてしまうのが
常識外れとも言われるDCCプラチナの凄さなんです
こんなコーティングが世界広しと言えどもDCCただ一つです

では今日もこのまま明日の朝までじっくりと乾燥熟成させましょう![]()
十分な被膜形成と乾燥を十分な状態にしてから
2層目の仕上げのトップコートでさらなく厚みと光沢を表現したいと思います

皆さまもDCCプラチナの進化の過程をぜひ味わってみてください![]()
それでは本日もありがとうございました<(_ _)>
大それたことに本気で1位を目指しております!
誠にお手数ではございますがランキング投票にご協力お願いします<(_ _)>
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