本日は土曜日ということもあり
お陰さまでお客さまの対応でバタバタと忙しい1日を過ごさせていただきましたo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o
本当にありがとうございました
しかしそんなお客さまの対応に追われている最中に
当店のオープン以来の相棒でもある”電光看板くん”が緊急入院をしてしまったのです
先日の強風によってこのように表面のカバーが破損してしまったと
ブログでもお伝えさせていただきましたがΣ\( ̄ー ̄;)
内部に水が入らないようにこんな感じで応急処置をしておりました
見るからにちょっと痛々しいでしょう
さすがにこれではみっともないので業者さんにすぐ修理を依頼していた次第です
そこで本日その業者さんが修理に来てくれたのはいいのですが
とても現場で修理出来るレベルではないということでその場でバラバラに分解されてしまい
緊急搬送されてしまったのです

いつも店の前で雨の日も風の日も光り続けてくれていた相棒が
急に居なくなると寂しいもんですね
早く元気な姿で帰って来てくれることを願っています( ̄▽+ ̄*)
そんな心にポカンと穴があいてしまったちょっぴりブルーな状態ですが
「ニッサン エルグランド ハイウェイスター」の施工のほうは順調に進んでおります![]()
”D-CRYSTAL COAT プラチナ”クラスの1層目となるアンダーコート施工も
今日のお昼過ぎには終わりその後はいつものごとく乾燥熟成タイムに突入となりました![]()
分厚いコーティングバリアを形成するDCCには
この乾燥熟成タイムというのが非常に重要なポイントとなるのです

”DCCプラチナ”クラスはアンダーコートとトップコートの
分厚い2層のコーティングバリアで構成されています![]()
異なる性質の2つの溶剤を融合させない独自の施工方法によって
普通では考えられない驚異の厚さを表現することが可能です∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
施工後は本当に今までに見たこともないような厚み感と深みのある光沢に仕上がるんですよ![]()

よく普通のコーティングを何層にも塗り重ねて…
な~んて施工を行っている専門店がありますがまったく次元の違う話ですね![]()
本当にコーティング被膜の厚さがあれば
この写真のようにヌメ~とした塗装を厚塗りしたかのような質感に変化します![]()
誰が見てもその違いはあきらかでしょうΣ\( ̄ー ̄;)
本日施工した1層目のアンダーコートは
ベース下地という役割なのでそれほど厚さを求めるものではありません![]()
などと言いながらでも約3ミクロン前後の厚さがありますので
一般的なコーティングと比べるとかなりの厚さの違いがあるんです
※一般的なコーティング被膜厚は0.02~0.03ミクロンと言われています
もうこのアンダーコートだけでも十分過ぎる光沢に変化しているでしょう∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
しかしながらそのくらいで妥協しないのが
”D-CRYSTAL COAT プラチナ”クラスの他では真似することの出来ない凄さなんです
アンダーコートは先ほどもご紹介したようにあくまでベースとなるコーティングです
一昼夜じっくりと乾燥させて後にさらにこの上からトップコートを重ねて施工をして行くのです
1層でも十分過ぎる仕上がりと効果がありながらなんと贅沢な施工方法なんでしょう![]()
こんな盛りだくさんなコーティングは世界広しと言えどもDCCだけですよぉ~![]()
これからは見た目の鏡のような輝きに
厚み感のある光沢というものがプラスされていきます

ぜひともその仕上がりを楽しみにしておいて下さい
![]()
皆さんは雨や洗車で簡単に流れ落ちてしまうコーティングに満足していますか
DCCを一度知ってしまうと今までのコーティングの常識が変わりますよ![]()
DCCが少しでも気になるという方はお気軽にお問い合わせ下さい
ではひとまず今日のところはこの辺で終わりといたします
本日もありがとうございました<(_ _)>
皆さまのお陰でランキングや徐々にアップしてきました
本気で1位を目指しております誠にお手数ではございますがランキング投票にご協力お願いします<(_ _)>
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