いや~今日は本当に強風で大荒れのお天気でしたね
おかげで当店自慢の七色に光るLED電光看板が強風に煽られ倒れ込んでしまい
写真のように全面のカバーが破損してしまいました
雨の日も風の日も文句一つ言わずに

店の前でお客さまにアピールし続けてくれた相棒がこのようなことになってしまい
本当に大変ショックを受けております
当然ながら修理費用には糸目を付けることなく
きちんときれいさっぱり元通りに直してあげたいと思います (ノω・、)
損害保険で…
それはさて置き
大変ご紹介が遅れましたが本日より新たにお預かりしているお車をご紹介したいと思います
「ニッサン スカイライン 250GT」です
昨年の2月に”D-CRYSTAL COAT プラチナ”クラスを施工させていただいたお車なんですが
昨日に引き続きまして”DCCポリッシングメンテナンス”でお預かりさせていただきました
一応参考までに施工当時のブログをご覧ください
珍しくポリッシングメンテナンスが2台続きましたが
今回もきっちり施工直後以上の輝きにバージョンアップさせていただきます
では昨年のDCCプラチナの施工から1年以上経過した
お車のコンデションはどのような感じなのかを見ていきましょう
オーナーさま自身は週末ぐらいしかお車に乗る機会がなく
ほとんど駐車場に止めたままということが多いそうです

またお忙しくて洗車をする時間もあまりないとおっしゃっておりました(;^_^A
特殊な照明を照らしているのとボディーカラーがソリッドブラックということで
粗が見え過ぎてしまうというのもありますが少し水ジミの発生が見られます![]()
まだ完全に無機質なDCCコーティング被膜に関しては非常に発生はしにくい性質なんですが![]()
完全なガラスのウインドウガラスにもだんだんと水ジミが発生するように
保管状況や洗車の頻度によって水ジミというのはどうしても発生してしまいます
長期間の雨ざらしで何も付着しない物質は存在しないと思っておりますm(u_u)m
しかし一つだけ大きく違う点は
その水ジミ(シリカスケールなど)の進行によって塗装が直接侵される心配がないという点です
重度の水ジミになると塗装が完全に陥没してしまい
肌調整でも修正が出来ないほどまで塗装表面が荒れてしまいます

でもDCCを施工したお車に関しては本当に厚みのあるコーティングバリアに保護されているので
塗装表面が陥没するという現象はまず起こりません
ガラスに発生した水ジミと同じように表面にただ付いているというだけで
簡単なポリッシングで完全に除去出来るのです
これは軽くポリッシングメンテナンスを施した今の状態ですが
いかがでしょう![]()
跡形もなく水ジミの無くなりコーティング被膜表面により深みのある光沢が生まれています
本日の作業はここまでとしますが
明日はより光沢を引きだす工程に移りDCCプラチナの輝きをよりバージョンアップさせていきます
WAXのようなコーティングとの違いや
DCCの本当の効果や実力を知りたい方は必見ですよ![]()
ぜひその仕上がりに期待しておいて下さい![]()
本日も最後までお付き合い下さいましてありがとうございました<(_ _)>
休んでいる間にだいぶ順位がダウンしてしまいました
誠にお手数ではございますが何卒ご協力お願いします<(_ _)>
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