本日は平成14年式の「スバル レガシィ GT E-tune」をお預かりしております
このお車は平成22年10月に
”D-CRYSTAL COAT ゴールド”クラスを施工させていただいたお車で
今回はといいますとDCCポリッシングメンテナンスでお預かりいたしました
そのお車を施工した当時のブログを参考までにご紹介しましょう
お車が入庫した時のブログです
「スバル レガシィ GT」塗装状態は?
その後DCCを施行した時のブログです
「スバル レガシィ GT」DCCゴールドの完成です!
先へ進む前にDCCポリッシングメンテナンスについて簡単にご説明させていただきます
日頃のオーナーさまの洗車やお手入れだけでは落としきれない
DCCコーティング被膜の表面の微細な洗車キズや水アカやその他の汚れを
専用コンパウンドによるポリッシング作業で施行直後の鏡面の状態にリフレッシュするという独自の作業です![]()
よくありがちなコーティング効果を持続させるための再施工メンテナンスではございませんので
その点だけはお間違えないようにして下さい
それではまず施行から約1年半経過のお車はどのような状態かを見て行きましょう![]()
非常に塗装表面の状態が見えやすいボディーカラーですが
なお且つもっと見えやすくする為に特殊な照明を照らしている状態です![]()
多少は微細な洗車キズが付いておりますが
こうして見る限りではほとんど気にならないレベルではないでしょうか![]()
とても平成18年式のお車には見えないでしょう∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
非常に丁寧にお手入れをして下さってますね![]()
まだまだメンテナンスは必要のないレベルだと思いますが
お車のコンデションというのはあくまで個人的主観によるものなので
オーナーさま自身が愛車の輝きに物足りなさを感じた時にはいつでも簡単にリフレッシュが可能です

さらにアップで見ていきますが
同じようにキズや塗装の表面が詳細に見える特殊な照明を照らしている状態です![]()
作業用照明の効果で多少の洗車キズは目立ちますが![]()
普通の太陽光の下ではほとんど気にならないレベルでしょう![]()
DCCゴールドの施工によって形成される分厚いコーティング被膜は塗装の倍以上の硬さがある為に
同じように洗車をしてもキズ付きが半分以下に抑えられます
DCCはこのように本当に厚みのあるコーティングバリアで
お車の塗装をこのようなお手入れの際のキズ付きなどからも保護してくれているんですよ
それではこれらの目に見える水アカや目に見えない汚れなどを除去しながら
硬く硬化したDCCのコーティングバリアの表面の光沢をアップさせていきましょう![]()
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