「ゴルフ ヴァリアント TSI」のその後ですm(u_u)m
”DCCハイブリッドコンパウンド”による下地調整が出来ました![]()
まずは見ていただきましょう![]()
少しブルーが入ったような”ブラックメタリック
”に変身です
下地調整によって表面のクリアー層のモヤモヤや乱反射が無くなったので
本当の塗装の色がクッキリ出てきたんですね![]()

まるで宇宙空間みたいやぁ~![]()
心配しないで下さい正常です
(b^-゜)
銀色の粒子がきれいに反射しています![]()
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あのグルングルンに渦巻いた線キズは無くなりましたね![]()
深いキズは目立たないように独自の技法で処理しています
DCCの分厚いコーティング被膜を乗せればほとんど分からなくなると思いますΣ\( ̄ー ̄;)
いいツヤが出てますね![]()
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最終仕上げは市販されていないナノレベル粒子の
”DCCハイブリッドコンパウンド2-1”でじっくりと表面を整えてあります![]()
もちろんノンシリコンなので本当の意味での最終仕上げです
脱脂作業など必要ありません![]()
正真正銘の水性コンパウンドなのに作業中に焼きつきが全くないんですよ![]()
何気ないことなんですがかなり凄いことなんですΣ(~∀~||;)
そこが“ハイブリッドコンパウンド”のスゴイところです![]()
その秘密はDCCテクノロジーに重要な要素を占める“秘密の水”が使われているからです![]()
この”秘密の水”はただ者ではありません
DCCの「D-Power Coating」というエンジンコーティングにも使われています![]()
詳しく説明すると長くなるので詳細は今度にしますが
DCC製品はほとんどがこの”秘密の水”が主成分なんです![]()
大手市販のコンパウンドではノンシリコンや油分を使っていないなど書かれていますが
作業中の焼き付きを防ぐために微量に混合されています![]()
そのシリコンや油分が細かいキズに入り込んでしまうので
一見はきれいに仕上がっているようでも脱脂作業をするとキズが浮き出てきませんか![]()
粒子も粗いのでしょうがないですが![]()
多くの施工店で好んで使われている板金塗装向きのコンパウンドではそれが限界です∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
また話がダラダラと込み入って来ましたので元に戻ります… (・・。)ゞ
歪みも無く壁の細かい情景が写っています![]()
まるでグラストップのように見えませんか![]()
違いますよぉ~(* ̄Oノ ̄*)
ノーマルルーフです![]()
“ゴルフ”です![]()
それでは明日は予定通りDCCの施工をいたします![]()
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本日も”ダラダラブログ”にお付き合いいただきましてありがとうございました <(_ _)>
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