月曜日、福岡女子大学の「情報メディアの活用」の講義です。
22日から24日との福島での読書レクリエーション・ワークショップから帰ってきて、まだ疲れがとれないのでしょう。
失敗つづきでした(T_T)
その1 出席簿を忘れた(;_;)
その2 持っていったビデオの画像がわるくて、よく映らない(/_;)
その3 「くろずみ小太郎旅日記」の紙芝居・・・まちがえて持って行った(T_T)
ま、そんなこんなで、学生さんの「今、ここで」の振り返り、掲載OKのものを以下載せます。
私自身の反省にもなりますし、「よし! 来週は、あれをやろう、、あれをおみせしよう」というヒントになります。
あ! その4 マジックネタももっていくのをわすれていた(>_<)
+++++
・「くろずみ小太郎旅日記」は絵本で読んだことがありました。一冊しか読んだだことがなかったのであんなにシリーズがあるものだとは知らなかったです。
今日はホームページの作成について習いましたが、ホームページの作成が意外と簡単なことがわかりました。と言っても途中からちょっとこんがらがってきたのでテキストを読んでみます。
今や小・中学生もホームページを作成管理している時代であり、簡単に作成できるといってもその知識はすごいなあと思いました。ソースの部分は初めて見たのですが、その設定で色やフォントが決まっていってるんだなと思うとネット関連に疎い自分としては不思議に思います。
一月に入ると自分たちの発表が始まるので、その準備も始めていかなければいけないなと思いました。章の順番通りじゃないということなのでいつになるかもわからないし、グダグダな発表にならないようにしたいです。
先生の出ている番組の続きが楽しみです!
・さっき書いたのに、送信の段階で消してしまいました!! パソコンは簡単に消えるところが嫌いです。
インタビューと授業の先生の様子は違いましたね。
私も就職面接なんかの時の様子と普段は違うんでしょうね。
くろずみ小太郎、かわいかったです。でも、やっぱり絵本の小太郎が好きでした。
・『くろずみ小太郎旅日記』、とても面白かったです。原作はおなじでも、絵本や紙芝居、ビデオなど、メディアによって与える印象が異なることがわかりました。私は紙芝居や絵本のほうが、読み方を工夫することができるのでいいと思います。
ホームページの作成については、タグを覚えるのが難しそうでした。でも、もしかしたらサークルのホームページの運営を任されるかもしれないので、少しずつ勉強していきたいです。
そのためには、いろんなホームページを見て、参考にしていこうとと思います。
あと、今日は授業開始前から、教壇に座っているラムチョップ君が気になって仕方ありませんでした……。
・今日は、先生の子ネタが少なかったようで、ちょっと寂しかったです。
もうすぐ12月になってしまい、授業数も残りわずかになってきてしまい、焦りぎみです。発表は年明けからということですが、家にはpower pointのソフトが入っていなく学校でやらなければないので、冬休みに入る前に進んで取り組んでいかなきゃと思いました。
NHKの先生のビデオをずっと楽しみにしていましたが、先生の話し方というか雰囲気というかオーラとも言うべきでしょうか、いつもの授業とあまりに違うので驚きました(笑)。
今日のビデオの、紙のお皿のお猿さんがバナナを食べているように見えるというのが、ビデオの映し方の角度でわかりにくかったので、どういう仕組みか気になります!
来週、源氏物語についての何かをされるということなので、国文科生として楽しみにしています。
・ 授業の最初に紹介された『くろずみ小太郎旅日記』は素朴ながら面白いと思いました。確かに先生がおっしゃったようにビデオなどのメディアによってもたらされた私の幼児期の記憶はあまりありません。それよりも、両親に読んでもらった昔話や幼稚園の先生に聞かせてもらった紙芝居のお話のほうが今でも強く私の印象に残っています。媒介を通したものよりも、直接周囲の人たちとふれあいを持ち、コミュニケーションを図ることが子供にとっては重要なことなんだと感じました。
授業の後半の内容のホームページ、もしくはブログの作成方法は先生がこれまで何度か教えてくださいましたが、その都度気になっていました。そして遂に今日作ってしまいました。どのように更新してよいのかや何を書けばよいのかよく分かりませんが、パソコンに慣れ親しむという意味でも更新を頑張ろうと思います。
・メディアを選択することの大切さを再認識しました。テレビばかり見ている子どもは、脳に影響が出る恐れがあるという話も聞きますし、与える側が楽だからという理由で、映像メディアばかりを選択することは良くないと思いました。また、絵本を小さい頃によく読んでいれば、小・中学生になっても、読書の習慣が身についている傾向が良く見られます。私自身、1歳くらいの頃に本の読み聞かせをよくしてもらっていて、2歳になった頃には、絵本をよく自分で読んでいたそうです。おかげで、本を読むのはいまだに好きですし、好きな教科は断然国語です。ある程度成長してからは、テレビやビデオもいいかもしれませんが、子どもが小さい頃には、コミュニケーションを図るという意味でも、絵本の読み聞かせは大切だと思います。紙芝居は久しぶりに見ました。少し前に、テレビで、紙芝居やさんの特集をしている番組を見ましたが、絵本とはまた違った印象や感動を子どもに与える素晴らしいものだと感じました。今ではほとんどいなくなっているそうですが、伝統文化の後継者として、ずっと引き継がれていくべきだと思います。
HPは簡単に作れると聞いて驚きました。パソコン音痴なので、どうしても苦手意識はありますが、できる限りで楽しみながら頑張りたいと思います。
「教室という密室の中で」の内容は衝撃的でした。こんな教師がいるんですね…。信じられません。体罰を厳しく言い過ぎて、教師が困っているという話も聞きますが、教師の権限を振りかざすような態度をとることは決して許されないと思いました。
・くろずみ小次郎の絵本とても面白かったです。絵本、紙芝居、ビデオ、それぞれ良い点悪い点があると思います。便利だから、楽だから、という安易な考えでのメディアの選択をしないようにしなければいけません。
ホームページが意外と簡単につくれることがわかりました。しかし、簡単ですけど、やはりブログからかなーと思っています。こっそり始めてみようと思いました。
これはいつのテレビでしたでしょうか・・・先生ぜんぜん変わりませんね! 教師って結構孤独になってしまいやすいと思うので、メーリングリストで全国の先生と意見を交換できるのは素晴らしいことだと思います。
・紙芝居は、すっごい久しぶりで懐かしかったです。中学生のときにボランティアで読み聞かせをしたことがあるのですが、いつも読んでもらっている子どもたちは、上手下手をしっかりと知っているらしくて、たどたどしかったり、淡々と読んでいたりすると、つまらない顔をしていました。感情をこめて読むのではなく(それも大事なのでしょうが)、聞き取りやすいように読まないと、その本の魅力は一向に伝わってこないと実感しました。
ホームページは、情報の授業で、一太郎文書を使って作成したことはあったのですが、タグは見たことはなかったので、「うわ、ムリだ」と思いました。全体的にごちゃごちゃしていて、記号の羅列ばかりではっきり言って、覚えられません。
全部、タグを打って作成したと聞いて、感心しました。
換骨奪胎ってすばらしい言葉ですよね!!!
来週は、源氏物語のDVDをおねがいします。
・少し?画像は悪かったですが、様々なメディアがあるとういことを2回に渡って知ることができました。でも、やはり一番は本だと思います!最近は何でもかんでもデジタル化されていて、少し悲しいです。特に本や漫画を画面上で見るのはあまり好きではないです。確かに軽くて持ち運びにも便利で、収納スペースもとらないので、便利といえば便利ですが、一枚一枚ページをめくりながら文字をおっていくのが読書の醍醐味ではないでしょうか。本は、その内容が分かればいいというものではなく、ほんの形や大きさ・色・紙の匂いを感じながら・・・というのがいいと思います。もちろんどちらをとるかは人それぞれですが、本の良さを子どもが感じる場をもっともうけていくべきかなあと思いました。
・インターネットの仕組みについて全く知らなかったので、あんな文字の羅列でできているということに驚いた。先生はインターネット上にファイルの保存をできるとおっしゃっていたが、それがどんな利点があるのだろうと思った。インターネット上に保存して他の人に読まれる恐れは無いのだろうか。
あとは、最初に見た紙芝居とビデオと絵本とで全く感じ方が違うなと思う。ビデオは面白いが、国語を専門に学んでいる者としては、やはり、子供には文字に触れて欲しいと感じる。絵本は文字が少ないけど、読みながら想像する力がつくと思う。その時登場人物がどんな風にせりふを発しているのかを、想像するのが大切なのだと感じた。
また、例えば読み聞かせをすることで、親子のコミュニケーションも図れるのだと思う。子供にはなるべくなら絵本のほうがいいという先生の意見に賛成である。
・ メディアの歴史についてのビデオがあんまりみれなくて残念でした。先週私自身は、答えにつまってしまったので、どんなものがあるのかしりたっかたです。来週見れることを楽しみにしています。
ホームページがこんなに簡単に作れるとは思いませんでした。以前、部活のひとが部活紹介のHP作る際に、HTML・・・・ですか??が難しいといっていたのでむずかしいのだろうと思っていましたが、これなら自分でもつくれそうな気がします。でも、発信したいことが今はないので、それからさがして行こうと思います。
あと、例の高校について、私は本当に驚きました。こんな高校があるなんてびっくりしました・・・・。信じられないです(><;)
・小さい頃から母が読み聞かせをしてくれて、また「おはなし会」にも所属しているので、絵本は親しみがあります。
絵皿も家で母が作っていたのを手伝ったことがあります。大学生にもなって絵がうまく描けなくていじけた覚えがあります(苦笑) 子供を楽しませようと、いろいろ工夫しているようです。
また、一年ほど前にwebクリエイターの資格取得の勉強をしました。 しかし途中であきらめたので(3週間)、タグしか知らないです、難しいです!
この間授業で取り挙げた「いやいやえん」をパソコン室の後ろで聞いていた友達が「読みたい!!」と言っていたので今日貸しました。小さい子には絵本が一番だと私も思います。胎教にもいいらしい? それに児童書と絵本は大人でも読むべきだと思います。
久々に紙芝居を見ました。知らない話だけれど懐かしかったです。
・ 今日はパソコンを用いてWebページをどのように作るのか、html文を見たのですが進行がすこし早くてついていくのがやっとでした。もう少しゆっくりしてほしかったです。ただ、今日の講義でワードで作った文章などを用いたり、ホームページは簡単に作れるのだなということはわかりました。
森達也さんのことは詳しくはしらないのですが、映画『A』というものは聞いたことはあります。日本よりも海外でのほうがこの映画の評価は高いと聞きました。マスコミの一面的な情報によって「オウム真理教」ときくとサリン事件など一連のことしか思い浮かばないのですが、私たちはその実態をあまりにも知のではないでしょうか。これは情報リテラシとも関連するし、人間の心理的なものでもあるかなと思います。話にでたのでオウム真理教のことを例に出したのですが日常において、もっと身近なささいなこともこのようにいえるのではないでしょうか。
紙芝居を見たのはひさしぶりでした。思わず小さいこのようにひきつけられて、みていました。先生がおっしゃるとおりビデオというメディアより、絵本というメディアのほうが小さい子に対してはいいのではないのかと思います。絵本と紙芝居というのは似ているけれども、これもまた違いがあると思います。対象人数、本文が聞かされる側に見えるか否かなど。些細なことではあるかもしれないけれど、その違いは確実に受け取り手には違いが影響するのではないでしょうか。「紙芝居もまた一つのメディアだ」という言葉を聞いて、そのように感じました。
・「くろずみ小太郎」という作品を紙芝居・絵本・ビデオの3つメディアを通して見ました。それぞれメディアの違いによって一長一短があり、面白かったです。中でも映像媒体は動きも音もあり、見ていて最も楽しいものでした。しかし、昨今の読書離れを考えると映像に頼るのも問題かなと思います。私自身、幼い頃よく親が読み聞かせてくれたおかげで読書に何の抵抗もなく入ることができました。このように人の本を読む姿が身近にあることで、読書に対する構えもなくなり、また、親子のコミュニケーションという面においても、読み聞かせの重要性は高いと思います。
HPの講義、大変ためになりました!「ソース」「タグ」など今まで聞いたことがあって、意味のわからなかった用語がようやく理解できました。
HP作りは思ったより簡単にできそうなので、時間の空く冬休みにでも作ろうと思います。
・ホームページは作るのが難しそうだと思って、今まで作る機会がありませんでした。今日実際に作り方を学んで、意外に簡単だったのに驚きました。インターネットエクスプローラーのソースでそのホームページの構成を見ることができる、とわかりましたが、ソースを弄ることでそのホームページの内容を変えることが出来るのかどうかが気になりました。ホームページの管理者だけが情報を書き換えることが出来るのですか?それとも外部の人が勝手に自分のHPを書き換えることも可能なのでしょうか?
ネットには疎いのでその辺がすごく気になりました。mixiすらも3日坊主の私にはHPを更新続けるのはかなり難しいですが、機会があれば作ってみたいと思います。
・ホームページ作りにもう一回チャレンジしてみようという気になった。過去に一回作ったけど、大変で、満足のいかないけど、そのままにしてあるので、習ったことを生かして、もう一度がんばりたい。
+++++++++
22日から24日との福島での読書レクリエーション・ワークショップから帰ってきて、まだ疲れがとれないのでしょう。
失敗つづきでした(T_T)
その1 出席簿を忘れた(;_;)
その2 持っていったビデオの画像がわるくて、よく映らない(/_;)
その3 「くろずみ小太郎旅日記」の紙芝居・・・まちがえて持って行った(T_T)
ま、そんなこんなで、学生さんの「今、ここで」の振り返り、掲載OKのものを以下載せます。
私自身の反省にもなりますし、「よし! 来週は、あれをやろう、、あれをおみせしよう」というヒントになります。
あ! その4 マジックネタももっていくのをわすれていた(>_<)
+++++
・「くろずみ小太郎旅日記」は絵本で読んだことがありました。一冊しか読んだだことがなかったのであんなにシリーズがあるものだとは知らなかったです。
今日はホームページの作成について習いましたが、ホームページの作成が意外と簡単なことがわかりました。と言っても途中からちょっとこんがらがってきたのでテキストを読んでみます。
今や小・中学生もホームページを作成管理している時代であり、簡単に作成できるといってもその知識はすごいなあと思いました。ソースの部分は初めて見たのですが、その設定で色やフォントが決まっていってるんだなと思うとネット関連に疎い自分としては不思議に思います。
一月に入ると自分たちの発表が始まるので、その準備も始めていかなければいけないなと思いました。章の順番通りじゃないということなのでいつになるかもわからないし、グダグダな発表にならないようにしたいです。
先生の出ている番組の続きが楽しみです!
・さっき書いたのに、送信の段階で消してしまいました!! パソコンは簡単に消えるところが嫌いです。
インタビューと授業の先生の様子は違いましたね。
私も就職面接なんかの時の様子と普段は違うんでしょうね。
くろずみ小太郎、かわいかったです。でも、やっぱり絵本の小太郎が好きでした。
・『くろずみ小太郎旅日記』、とても面白かったです。原作はおなじでも、絵本や紙芝居、ビデオなど、メディアによって与える印象が異なることがわかりました。私は紙芝居や絵本のほうが、読み方を工夫することができるのでいいと思います。
ホームページの作成については、タグを覚えるのが難しそうでした。でも、もしかしたらサークルのホームページの運営を任されるかもしれないので、少しずつ勉強していきたいです。
そのためには、いろんなホームページを見て、参考にしていこうとと思います。
あと、今日は授業開始前から、教壇に座っているラムチョップ君が気になって仕方ありませんでした……。
・今日は、先生の子ネタが少なかったようで、ちょっと寂しかったです。
もうすぐ12月になってしまい、授業数も残りわずかになってきてしまい、焦りぎみです。発表は年明けからということですが、家にはpower pointのソフトが入っていなく学校でやらなければないので、冬休みに入る前に進んで取り組んでいかなきゃと思いました。
NHKの先生のビデオをずっと楽しみにしていましたが、先生の話し方というか雰囲気というかオーラとも言うべきでしょうか、いつもの授業とあまりに違うので驚きました(笑)。
今日のビデオの、紙のお皿のお猿さんがバナナを食べているように見えるというのが、ビデオの映し方の角度でわかりにくかったので、どういう仕組みか気になります!
来週、源氏物語についての何かをされるということなので、国文科生として楽しみにしています。
・ 授業の最初に紹介された『くろずみ小太郎旅日記』は素朴ながら面白いと思いました。確かに先生がおっしゃったようにビデオなどのメディアによってもたらされた私の幼児期の記憶はあまりありません。それよりも、両親に読んでもらった昔話や幼稚園の先生に聞かせてもらった紙芝居のお話のほうが今でも強く私の印象に残っています。媒介を通したものよりも、直接周囲の人たちとふれあいを持ち、コミュニケーションを図ることが子供にとっては重要なことなんだと感じました。
授業の後半の内容のホームページ、もしくはブログの作成方法は先生がこれまで何度か教えてくださいましたが、その都度気になっていました。そして遂に今日作ってしまいました。どのように更新してよいのかや何を書けばよいのかよく分かりませんが、パソコンに慣れ親しむという意味でも更新を頑張ろうと思います。
・メディアを選択することの大切さを再認識しました。テレビばかり見ている子どもは、脳に影響が出る恐れがあるという話も聞きますし、与える側が楽だからという理由で、映像メディアばかりを選択することは良くないと思いました。また、絵本を小さい頃によく読んでいれば、小・中学生になっても、読書の習慣が身についている傾向が良く見られます。私自身、1歳くらいの頃に本の読み聞かせをよくしてもらっていて、2歳になった頃には、絵本をよく自分で読んでいたそうです。おかげで、本を読むのはいまだに好きですし、好きな教科は断然国語です。ある程度成長してからは、テレビやビデオもいいかもしれませんが、子どもが小さい頃には、コミュニケーションを図るという意味でも、絵本の読み聞かせは大切だと思います。紙芝居は久しぶりに見ました。少し前に、テレビで、紙芝居やさんの特集をしている番組を見ましたが、絵本とはまた違った印象や感動を子どもに与える素晴らしいものだと感じました。今ではほとんどいなくなっているそうですが、伝統文化の後継者として、ずっと引き継がれていくべきだと思います。
HPは簡単に作れると聞いて驚きました。パソコン音痴なので、どうしても苦手意識はありますが、できる限りで楽しみながら頑張りたいと思います。
「教室という密室の中で」の内容は衝撃的でした。こんな教師がいるんですね…。信じられません。体罰を厳しく言い過ぎて、教師が困っているという話も聞きますが、教師の権限を振りかざすような態度をとることは決して許されないと思いました。
・くろずみ小次郎の絵本とても面白かったです。絵本、紙芝居、ビデオ、それぞれ良い点悪い点があると思います。便利だから、楽だから、という安易な考えでのメディアの選択をしないようにしなければいけません。
ホームページが意外と簡単につくれることがわかりました。しかし、簡単ですけど、やはりブログからかなーと思っています。こっそり始めてみようと思いました。
これはいつのテレビでしたでしょうか・・・先生ぜんぜん変わりませんね! 教師って結構孤独になってしまいやすいと思うので、メーリングリストで全国の先生と意見を交換できるのは素晴らしいことだと思います。
・紙芝居は、すっごい久しぶりで懐かしかったです。中学生のときにボランティアで読み聞かせをしたことがあるのですが、いつも読んでもらっている子どもたちは、上手下手をしっかりと知っているらしくて、たどたどしかったり、淡々と読んでいたりすると、つまらない顔をしていました。感情をこめて読むのではなく(それも大事なのでしょうが)、聞き取りやすいように読まないと、その本の魅力は一向に伝わってこないと実感しました。
ホームページは、情報の授業で、一太郎文書を使って作成したことはあったのですが、タグは見たことはなかったので、「うわ、ムリだ」と思いました。全体的にごちゃごちゃしていて、記号の羅列ばかりではっきり言って、覚えられません。
全部、タグを打って作成したと聞いて、感心しました。
換骨奪胎ってすばらしい言葉ですよね!!!
来週は、源氏物語のDVDをおねがいします。
・少し?画像は悪かったですが、様々なメディアがあるとういことを2回に渡って知ることができました。でも、やはり一番は本だと思います!最近は何でもかんでもデジタル化されていて、少し悲しいです。特に本や漫画を画面上で見るのはあまり好きではないです。確かに軽くて持ち運びにも便利で、収納スペースもとらないので、便利といえば便利ですが、一枚一枚ページをめくりながら文字をおっていくのが読書の醍醐味ではないでしょうか。本は、その内容が分かればいいというものではなく、ほんの形や大きさ・色・紙の匂いを感じながら・・・というのがいいと思います。もちろんどちらをとるかは人それぞれですが、本の良さを子どもが感じる場をもっともうけていくべきかなあと思いました。
・インターネットの仕組みについて全く知らなかったので、あんな文字の羅列でできているということに驚いた。先生はインターネット上にファイルの保存をできるとおっしゃっていたが、それがどんな利点があるのだろうと思った。インターネット上に保存して他の人に読まれる恐れは無いのだろうか。
あとは、最初に見た紙芝居とビデオと絵本とで全く感じ方が違うなと思う。ビデオは面白いが、国語を専門に学んでいる者としては、やはり、子供には文字に触れて欲しいと感じる。絵本は文字が少ないけど、読みながら想像する力がつくと思う。その時登場人物がどんな風にせりふを発しているのかを、想像するのが大切なのだと感じた。
また、例えば読み聞かせをすることで、親子のコミュニケーションも図れるのだと思う。子供にはなるべくなら絵本のほうがいいという先生の意見に賛成である。
・ メディアの歴史についてのビデオがあんまりみれなくて残念でした。先週私自身は、答えにつまってしまったので、どんなものがあるのかしりたっかたです。来週見れることを楽しみにしています。
ホームページがこんなに簡単に作れるとは思いませんでした。以前、部活のひとが部活紹介のHP作る際に、HTML・・・・ですか??が難しいといっていたのでむずかしいのだろうと思っていましたが、これなら自分でもつくれそうな気がします。でも、発信したいことが今はないので、それからさがして行こうと思います。
あと、例の高校について、私は本当に驚きました。こんな高校があるなんてびっくりしました・・・・。信じられないです(><;)
・小さい頃から母が読み聞かせをしてくれて、また「おはなし会」にも所属しているので、絵本は親しみがあります。
絵皿も家で母が作っていたのを手伝ったことがあります。大学生にもなって絵がうまく描けなくていじけた覚えがあります(苦笑) 子供を楽しませようと、いろいろ工夫しているようです。
また、一年ほど前にwebクリエイターの資格取得の勉強をしました。 しかし途中であきらめたので(3週間)、タグしか知らないです、難しいです!
この間授業で取り挙げた「いやいやえん」をパソコン室の後ろで聞いていた友達が「読みたい!!」と言っていたので今日貸しました。小さい子には絵本が一番だと私も思います。胎教にもいいらしい? それに児童書と絵本は大人でも読むべきだと思います。
久々に紙芝居を見ました。知らない話だけれど懐かしかったです。
・ 今日はパソコンを用いてWebページをどのように作るのか、html文を見たのですが進行がすこし早くてついていくのがやっとでした。もう少しゆっくりしてほしかったです。ただ、今日の講義でワードで作った文章などを用いたり、ホームページは簡単に作れるのだなということはわかりました。
森達也さんのことは詳しくはしらないのですが、映画『A』というものは聞いたことはあります。日本よりも海外でのほうがこの映画の評価は高いと聞きました。マスコミの一面的な情報によって「オウム真理教」ときくとサリン事件など一連のことしか思い浮かばないのですが、私たちはその実態をあまりにも知のではないでしょうか。これは情報リテラシとも関連するし、人間の心理的なものでもあるかなと思います。話にでたのでオウム真理教のことを例に出したのですが日常において、もっと身近なささいなこともこのようにいえるのではないでしょうか。
紙芝居を見たのはひさしぶりでした。思わず小さいこのようにひきつけられて、みていました。先生がおっしゃるとおりビデオというメディアより、絵本というメディアのほうが小さい子に対してはいいのではないのかと思います。絵本と紙芝居というのは似ているけれども、これもまた違いがあると思います。対象人数、本文が聞かされる側に見えるか否かなど。些細なことではあるかもしれないけれど、その違いは確実に受け取り手には違いが影響するのではないでしょうか。「紙芝居もまた一つのメディアだ」という言葉を聞いて、そのように感じました。
・「くろずみ小太郎」という作品を紙芝居・絵本・ビデオの3つメディアを通して見ました。それぞれメディアの違いによって一長一短があり、面白かったです。中でも映像媒体は動きも音もあり、見ていて最も楽しいものでした。しかし、昨今の読書離れを考えると映像に頼るのも問題かなと思います。私自身、幼い頃よく親が読み聞かせてくれたおかげで読書に何の抵抗もなく入ることができました。このように人の本を読む姿が身近にあることで、読書に対する構えもなくなり、また、親子のコミュニケーションという面においても、読み聞かせの重要性は高いと思います。
HPの講義、大変ためになりました!「ソース」「タグ」など今まで聞いたことがあって、意味のわからなかった用語がようやく理解できました。
HP作りは思ったより簡単にできそうなので、時間の空く冬休みにでも作ろうと思います。
・ホームページは作るのが難しそうだと思って、今まで作る機会がありませんでした。今日実際に作り方を学んで、意外に簡単だったのに驚きました。インターネットエクスプローラーのソースでそのホームページの構成を見ることができる、とわかりましたが、ソースを弄ることでそのホームページの内容を変えることが出来るのかどうかが気になりました。ホームページの管理者だけが情報を書き換えることが出来るのですか?それとも外部の人が勝手に自分のHPを書き換えることも可能なのでしょうか?
ネットには疎いのでその辺がすごく気になりました。mixiすらも3日坊主の私にはHPを更新続けるのはかなり難しいですが、機会があれば作ってみたいと思います。
・ホームページ作りにもう一回チャレンジしてみようという気になった。過去に一回作ったけど、大変で、満足のいかないけど、そのままにしてあるので、習ったことを生かして、もう一度がんばりたい。
+++++++++