『僕の彼女は九尾狐』が日本でやった場合、
クミホ役は栗山千明かガッキーがいいな。北川景子でもいい。

テウンは二宮君か、桜井君、深夜ドラマなら、中村優一か瀬戸君でいいや。

トンジュ先生は松準か要準がいい。

ヘイン先輩は解らないな。美人だったらだれでもいいよ。

つーわけで、絶対面白いから日本盤作ってほしいよ。

ロングバケーション中、かなりの時間を家で過ごしていた。

家から一歩も出ない日が何度もあった。


そんなアタシの楽しみは、10:05からTBSでやっていた、『僕の彼女は九尾狐(クミホ)』だった。


その前にやっていた、『パスタ~恋ができるまで~』も見ていたんだけど、パスタは後半シェフがユギョンにメロメロになってしまって、少しイライラした。

ユギョンのスッポン根性は好きだったけど。


だが次にやったクミホは面白かった。
是非に日本盤をやってほしい。

最初から見たわけじゃないから詳しくは借りて見たらいいと思う。


チャ・テウンは山で猪に襲われているところを九尾狐の神様クミホに助けられ、クミホと一緒に行動するはめになる。
一緒にいるうちにクミホはテウンが好きになり、人間になることを望む。

人間になるには人間に狐玉を100日間育てさせて、クミホの力を10日ずつ殺して、クミホの力をすべて死なせたら、人間から狐玉を返して貰えば人間になれるのだ。
そんで狐玉をテウンに預ける。
その間テウンは純潔を守らなくてはいけない。
なんだかんだでテウンとクミホ100日間だけの恋人になる。

まあ人形姫みたいな話し。

クミホが可愛い。どんどん好きになる。もう、すごくすごくすごくすごくすごく、可愛い。
肉食べている姿とか、肉を踊りながら食べる姿とか、テウンに会いたがる姿とか、ウサギが人参食べる姿よりも可愛い。

ちょっとDVD迷うよね。

昨日は母がいなかったので餃子を皮から作った。


モバレピだったかな。
そこのレシピを参考にした。
薄力粉と強力粉と塩と熱湯。
米粉入れたらモチモチになりそうだから代わりに上新粉も混ぜてみた。


具は豚ミンチ250gに白菜、ニンニクの芽、ニンニクひとかけ、塩コショウ。

皮作るのが面倒だったけど、手づくりの皮は伸びるから包みやすい。

まあるく延ばすのが面接だよ。

麺棒なくて擂り粉木で延ばした。
擂り粉木でも大丈夫さあ。


皮が厚めで味も旨かった。
でも次回は白菜の量を増やそう。あとニンニクの芽はやめてみよう。


スーパーで白菜買ったんだけど、1/4で148円と1/2で138円 の白菜があった。

1/4のほうが物はいいし重かったからそっちにしたけど騙されそうになったよ。

手がニンニク臭い。