車いすのテーブル下のハンティング
俺は水分補給のために、常に背中のリュックに水筒を忍ばせている。
それはいつでも飲めるよう、長いチューブを通して手元にぶら下げている。
こいつがよく狙われるという話は以前書き(「おとんのストローをねらえ!の巻」参照)、その防止のためダミーも用意した(「歯ごたえある!」参照)。
しかしどうも、あちこちにくくりつけてみて一番食いつきが良かったのは俺の周りばかりだった。orz
やはり、抵抗がないのは歯ごたえもないということだろう。
で、この通り。
今でも狙われてるぅッ!! ( ̄▽ ̄;)
今でも、俺のおなかの辺りにぶら下がっているストローを隙あらばとうかがっているんですよね。
ちょっと登ってきた。(;・∀・)
この時乗ってるのは当然俺の足の上ですw。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
この時点でスネの辺りはツメの餌食。 (≡д≡)
み、みぃにゃん。。。
本物とダミーを一緒にぶら下げてみたらものすごく邪魔だったし。
しばらくは、また戦いの日々w。
それはいつでも飲めるよう、長いチューブを通して手元にぶら下げている。
こいつがよく狙われるという話は以前書き(「おとんのストローをねらえ!の巻」参照)、その防止のためダミーも用意した(「歯ごたえある!」参照)。
しかしどうも、あちこちにくくりつけてみて一番食いつきが良かったのは俺の周りばかりだった。orz
やはり、抵抗がないのは歯ごたえもないということだろう。
で、この通り。
今でも狙われてるぅッ!! ( ̄▽ ̄;)
今でも、俺のおなかの辺りにぶら下がっているストローを隙あらばとうかがっているんですよね。
ちょっと登ってきた。(;・∀・)
この時乗ってるのは当然俺の足の上ですw。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
この時点でスネの辺りはツメの餌食。 (≡д≡)
み、みぃにゃん。。。
本物とダミーを一緒にぶら下げてみたらものすごく邪魔だったし。
しばらくは、また戦いの日々w。


