ハコ好きってゆーか。 | みぃなのメモ

ハコ好きってゆーか。

天井なのか床なのか、それすら分からなくなるほどの狭い隙間のような空間に、それはいた。

長い手足、長い胴に、鋭く丸い目と巨大な耳らしきものを持っているらしいそれは、闇の中でも素早く移動しながら、着実に我々との距離を詰めている。

足音が、そう物語っていた。

みぃなのメモ-狭い箱の中で(モノクロ)。

その時、隊員Aが叫びとも悲鳴とも分からない声を上げた。
「あ、、あれはっ!?」



みぃなのメモ-狭い箱の中で。

みぃにゃんだよーーーんwww。

ハコ好きだからって、ねぇ。
何でもいいのかオイwww。