おはようございます
朝曇り空だったのすが、晴れてきました☀
今日のサンタクララもいいお天気です
昨日は産婦人科行ってきました
日本で初回の妊婦検診だけ終えてきたのですが
こちらの産婦人科の予約がなかなかとれず
前回から1ヶ月半が経っていました。。
こちらで産婦人科にかかる日本人は
9割以上の方がお世話になるのでは
というくらい、
周りの方に聞くと同じ病院、同じ先生です。
El Camino Hoapital
井上先生
アメリカの病院システムがわからず
まず病院の入り口へ。
コンシェルジュへ井上先生へ予約している旨を伝えると
場所を教えてくれます。
その場所行き、受付で再度予約している旨を伝えます。
保険証とIDの提示を求められ、
何やら日付とサインをする紙を渡されます。
アメリカの産婦人科は保険がきくので
その内容にサインしているものと思います💦
一部患者負担の費用があり、その支払いを終え、
続いて患者の情報開示についての書類。
たとえ家族であってもサインがなければ
情報開示ができないということで、
このような書類があるようです。
旦那さんの名前書いて、情報開示OKのサイン。
名前が呼ばれ、いよいよ診察です
ちなみに
日本の産婦人科は待ち合い室に結構人がいますが、
El Camino Hospitalは私達のみでした。
アメリカ病院のシステム
予約しているので、その人しかいない、ということですね
早速看護師の方に連れられ
簡単な問診があり
日本の病院からの紹介状等の資料を渡します。
次に先生が部屋にいらっしゃり
渡した資料の確認と何か心配事がないか確認し
早速エコー
ちょうど19週に入ったところで、
そろそろ性別がわかるかな、と期待していました
It's a boy
ということで男の子でした
元気いっぱい動いていて安心
エコーも丁寧に見て、説明してくださり
さらに気になることなどないか
確認してくださり、
かなり丁寧な診察で安心しました
そして出生前診断について
説明してくださり、どうしますか?と。
アメリカでは出生前診断を受けるかどうかは
患者が決めるとうことです
私達は結局出生前診断受けずに
詳しい超音波検査を受けることにしました。
出生前診断でどのような結果が出ようと
出産する意思は変わらないものの
何か気をつけておくことがあれば、
心の準備をしておきたい、と伝えたところ
出生前診断では
確実なデータはとれないため
詳しい超音波検査をすることで
胎児に問題がないか調べることができる
というアドバイスでした
診察は以上で、
待ち時間合わせても30分かからなかったくらい。
スムーズでいいですね
そしてみなさん旦那さんも同行しているようです!
次回の診察までに超音波検査を終え
次回1ヶ月後の診察です。
そうそう、母子手帳を持っていくと
情報も記入してもらえます。
1ヶ月後の検診楽しみです