空気を散歩 -113ページ目

なぜ?どうして?

キリクと魔女
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今日はキリクと魔女を観ました。


率直な感想は・・・不思議、です。


キリクが物語の中で「どうして?」と

聞くことが多かったのですが、

キリク自身が一番不思議人物なんです。


まず、母親のお腹の中にいる時から

喋れて、しかも自力で出てきます。

そして、出てきてすぐに

「僕の名はキリクだ」と自分で名乗るのです。

生まれたばかりの赤子が喋れて歩けて走れて、

人に尋ねてはそれを理解し、魔女に興味を示す。

走るのもとても速い!


そして途中からは体が小さいことを周りに

言われるので気にし始めます。


だいたい生まれたてなんだから

小さいに決まってるやん!><


唐突な始まりに全く付いていけませんでした;

ありなのかよってかんじでしたよ。


と、まぁ突っ込みどころ満載でした。

色彩は素晴らしかったですよ^^


あ。あと納得いかなかったのが

「キリクはなんであんなに足が速いの?」

という質問に、オスロ監督が

「別に意味はない。叔父に追い付くことにするのに

仕方なくそうなったんだ。」と答えたことです。


あの足の速さで意味が無いなんて逆に可笑しいですよ!


監督は「キリクをスーパーヒーローのような存在ではなく

普通の男の子として表したかった」というようなことを

言ってたけど、もう十分超人的ですから!!;


それにあの足で子供達を2度も救ったんです。

これだけで意味はあると思います。

思い出パラパラ

夕方からに行ってきました^^

 
花火1

 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
この花火大会へは毎年行っています。

小さな町ですが花火はすごい!

名前は知らないけど私の好きな

花火を毎年打ち上げてくれます。

  

花火2

 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
花火ってすごく儚くてなんか切なくなります。

綺麗で、人を魅了するけど、

その栄光は一瞬で散ります。

それが、また人を惹きつけるんでしょうね。
  

  

花火3   
 

 
 
 
 
 
 
 
 
これらの写真は自分で撮りました。

動画載せたいけど時間がないので

とりあえず上手く取れたのをうp☆


   

 

あ。そいえば、漫画が一冊増えましたw

これで、・・ええと、・・・何冊だ?

647+1かな?やった~ww

もういいよ、わかった

久しぶりに卒業アルバムみました。


最後の白紙のページに、


色んな人からのメッセージが書いてあって、


読み返してみると、たくさんの人が私へ、


エロい貴方が大好きでした


と書いてらっしゃるではないかぁぁぁ!!


え?え?そんなにエロかった?


そんなに?卒アルに書いちゃうほど??


面白いような苦笑いなような、複雑な心境になったw


最近はそんな事ないよう・・・あるような (え


もう解禁な歳なわけだから、これから


本領発揮ってか??´∀`wwww