やっと梅雨らしい天気になり、水不足は回避できるのかな
個人的には外でバットが振れないとか歓迎できないことが多いです
。湿気たっぷりのこの時期は体調を崩しやすいので部屋の掃除や洗濯物、そして食べ物(ペットフードも)も気を使わなければならなく、暇さえあれば除湿しまくりです。そんな中、台東区入谷の朝顔市がきっかけの朝顔の種が今年も芽を出して3年目を迎えました。植物ですが新しい命の芽が誕生です
世界に一つだけの花
今年はどんな花を咲かせてくれるのか楽しみです。一応温暖化防止にも役に立つのかな![]()
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朝顔は、奈良時代(708~781)下剤として遣唐使により他の薬と共に中国から朝鮮を経て牽午子〈ケンゴシ〉の名で種として渡来してその後和名で阿佐加保になったそうです。