1717のブログ

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日々の思ったことや感じたことをゆるく書いています。
とりあえずアウトプットすることで、気持ちを整えることと、言語化のトレーニング、雑談力をつけることを何気に意識しています。

地方在住で夫婦共働きです。子供は2人います。

以下、チャッピーとの壁打ちメモ

 

未来大予想 ― 2026年版

世界の大きな流れ

1. エレクトロニクスは独立する

AI、ロボット、半導体、ネットワークなどの機械の世界は、自律的に発展し、生産や最適化を担う。

機械は機械になる。


2. 人間は人間になる

人間は、

  • スポーツ
  • 教育
  • 芸術
  • 地域
  • コミュニティ
  • 仲間

といった、人間らしい領域に価値を見出していく。

人間は人間になる。


3. 資本主義は続く

資本主義は消えない。

しかし、

人間が資本主義のために生きる時代

から、

資本主義を道具として使う時代

へ変わる。

お金は必要だが、

ある程度あればよい。


4. 民主主義は価値を決める制度になる

効率は機械が担い、

人間は、

  • 何を大切にするか
  • どんな社会を望むか

を決める。

民主主義は、

「政策」

よりも

「価値」

を決める制度へと変化する。


人類の大きな課題

環境

  • 気候変動
  • エネルギー
  • 生物多様性

問い

地球をどう維持するか。


エレクトロニクス

  • AI
  • ロボット
  • 半導体
  • バイオテクノロジー

問い

機械をどう進化させるか。


貧困と格差

  • 教育
  • 地域
  • 国家
  • 世代

問い

豊かさをどう分かち合うか。


人間

  • 生き甲斐
  • 幸福
  • 孤独
  • 教育
  • スポーツ
  • 芸術
  • 哲学

問い

人間とは何か。


ホモ・サピエンスの限界

人間は本来、

  • 家族
  • 親族
  • 小さな共同体

のために進化してきた。

そのため、

環境問題や貧困問題のような地球規模の課題に自然に対応できるようにはできていない。

アメリカやロシアのナショナリズムも、

「まず自分たちを守る」

という本能の表れかもしれない。


しかし人類には特別な能力がある

ホモ・サピエンスは、

  • 国家
  • 宗教
  • 通貨
  • 民主主義
  • スポーツクラブ

といった、

想像上の共同体

を作ることができる。

人類の歴史とは、

共同体を広げようとする力

と、

家族や仲間を守ろうとする本能

とのせめぎ合いの歴史である。

進歩は一直線ではない。

二歩進んで一歩下がる。


生き甲斐

AIによって「仕事」が変わる時代、

人間の幸福は、

競争やお金ではなく、

共同体感覚

から生まれる。

幸福とは、

「自分には居場所があり、誰かの役に立っている」

という感覚である。


個人としてできること

世界全体を救うことはできない。

しかし、

  • 家族
  • 地域
  • 教育
  • スポーツ
  • コミュニティ

を少しずつ良くすることはできる。

そして一部の人々は、

  • 環境
  • 貧困
  • 医療
  • 科学
  • 宇宙

など、人類規模の課題に人生を捧げる。


結論

機械は機械になる。

人間は人間になる。

お金は道具になる。

幸福は共同体感覚から生まれる。

人類の課題は、どこまで共同体を広げられるかである。

そして、

未来を考えることとは、世界を当てることではない。

自分はどう生きるかを考えることである。

これが、ここまでの対話から生まれた、ひとつの「未来大予想」です。

 

鼻の中が痛い

花粉症である。大人しく薬を飲めばいいのだけれど、なんとか気持ちで乗り越えようとしている自分がいる。

 

朝は、ほうじ茶を飲む

平日はコーヒーを飲みすぎているから、休日の朝はカフェインレスが良いのだ

 

外は気づけば春の模様

庭の雑草が生えつつある

憂鬱

トゲトゲの雑草が繁殖しており、昨年よりも旺盛である

芝を敷いているので、芝が枯れない除草剤あるかな

 

魚たちの水槽を2ヶ月くらい水換えしていない

意外と元気なのが驚きだけれど、そろそろ綺麗にしたい

水槽の見た目がよろしくないというだけ

 

ストレスからか、手の荒れが治らない

数年前に皮膚科にもらった薬をつけているけど、消費期限的なものが過ぎているのか、ほとんど効いていない

 

今日は子供のサッカーの練習試合である

普通の靴だと土まみれになってしまうので、自分用のトレシューを買ったのが良き

お気に入りである

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

疲れた

激忙は変わらず

むしろ悪化している感がある

 

 

 

 

環境の変化が激しい

 

 

 

 

その皺寄せが集中してきている

体力があって、能力があって、人が良い

そういう人に皺寄せがくる

 

 

 

 

そう、私のことである

 

 

 

 

というか、もはや私しか残っていないというだけ

良い人から消耗していく

 

 

 

 

フェードアウトという選択肢がちらつく

優先順位が大切

 

 

 

 

メールやチャットはほとんど反応できていない

とっぱらった結果である

物理的に厳しいのだ

 

 

 

 

直接きたものに返す

それだけだ

 

 

 

 

 

 

 

他人の信頼は失ってしまうかもしれないけど、私の、自分に対する信頼は揺るぎない

 

 

 

 

と自分に言い聞かす

 

 

 

 

自分にベクトルを向けて、今に集中したい

 

 

 

 

 

 

でも忙しいというのは、自分の受け取り方の問題だ

仕事を振ってくるのは主に他人だけど、自分がやるかやらないかは最終的に自分次第

 

 

 

 

工夫したり、やり方変えられる部分は考えたいけど、

物理的にできないことまで負うことはないのかもしれない

 

 

 

 

そう考えると、少し落ち着く