は~いっ!

カルネヴァーレです!


今日はこんな事があったんですよ・・・。

↓から^^


~授業中~((in☆学校

私の心の声「あ~。暇だ~。ねーむーいー。」

友人Y「おいっ!!!!カルネヴァーレェェェェェェ!!」

私「何っ!!?どうかしたっ!!?」

友人Y「ヤバいっ!!50ディンジャーだぁぁぁぁぁ!!」

※ディンジャーとは友人Yと私で作った危険度を表す単位である。

私「で、何があったの!!?」

友人Y「あのなっ!!さっき男子Aが友人の背中チラチラ見てニヤッて笑ってた!!」

私「ちょっww怖!!ニコッじゃなくてニヤッなのっ!!?」

友人Y「あぁ!あれは絶対ニヤッだっ!!お前も見ててみろよ!!」

私「うんっ!!見ててみるっ!!」

ジ―・・・・。((カルネヴァーレと友人Yで男子Aをガン見してる。

すると・・・・!!

男子Aが友人の事を見てニヤッと笑った。

※ちなみに男子Aの斜め前に友人が座ってる。

私&友人Y「笑ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

※授業中です。

私「ちょっ!!深P!!聞いてよっ!!ヤバいの!!」

深P「あ~??」

※深Pとは今のカルネヴァーレの隣の席の男子である。

私「だってねっ!!男子Aが友人の事チラ見してニヤッて笑ったの!!」

深P「怖!!」

私「でしょっ!!?」

深P「あ、そういえば前にこんな事あったぞっ!!剣道部の練習の時にあいつ(A)真っ先に女子更衣室に直行するんだっ!!」

私「えぇ!!?」

深P「それとあいつ絶対ホモだぞっ!!あいつ剣道部の練習中に男子Bに抱きついてるしww」

私「ちょっwwマジ!!?」

深P「マジだぞっ!!」

TK「何何~?何話してんの??」

※TKは斜め前の席の男子である。

私「あのねっ!!」

※説明は略します。

TK「ぶははははははっ!!ヤバ!!」

私「でしょっ!!?」


~そうして休み時間になった。~

ズンズンズンズン・・・。((Aの足音。

男子A「お前ら!!何俺の方見て笑ってんだよ!!」

私&深P&友人Y&TK「別に~?」

男子A「絶対嘘だろっ!!」


って事がありましたw

いや~!

あのチラ見はすごかった!

めっちゃチラチラ見てましたよww

そのうちガン見しだすし・・・!!

めちゃくちゃ受けました^^


ではでは*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆










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