昨日も降園後はバスのお友達と遊んで、
夕方からは幼児教室でした。
幼児教室では空間認識のレッスンで30個弱のブロックを使って、立体図形を作ったり。
立体図形を見ていくつのブロックて作られているのか、など。
4歳の頃に立体図形の導入
その当時は出来るようになるのかな?と心配もしましたが
それも杞憂でした。
今では20~30個のブロックで立体図をサクサクと作れます。
段階を踏んで少しずつ取り組む事は大きな負担なく進められますね。
だからこそ、私は年間カリキュラムを大切に思います。
もっと言えば数年単位のカリキュラムも良いと思います。
だからこそ、幼児教室も同じ教室で6年もお世話になっています。
また、幼児教育は様々な考え方があるので同じ教室を続ける方が方針にブレる事が少ない。
通信教育のZ会も5月から始めたにも関わらず教材は4月分からお願いしました。
教育はひと月ではなかなか完結しません。
長い目で時間をかけて進める事で得られるものだと思います。
生後6ヶ月という早期から始めた幼児教室ですが、
あと数ヶ月で娘は小学生になります。
そろそろ、この幼児教室の終わりを考える時期になりました。
通っている幼児教室は小学2年生までカリキュラムがありますが、小学生での教育について少し悩みます。
