今日は夜中に娘が高熱を出して、39.1℃。
慌ててアンヒバという解熱の座薬を入れました。
掛かり付けの小児科の先生がお守りにと処方下さったものです。
今日は日曜日で掛かり付け医院も休みですので、座薬があって助かりました。
朝からも安静にして水分をしっかり摂らせながら様子見です。
片道40分の車移動になりますので、既に憂鬱な私です。
教室を決めたのも私。弱音を吐くにはまだまだ早すぎる気がします

レッスンではまだピアノを弾く段階ではなくリズム遊びや、音の聞き分け等が中心で、自宅で練習したり復習が必要なレベルではありません。
その為、早々に必要かと考えていたピアノも、急いで準備をする必要は無さそうです。
いずれは必要になりますので、時期は見極めて。
先生はとても優しい方で声を荒げる事はありません。
終止、娘に寄り添ってくれています。
教室では私も室内におりますので、娘の良くない態度が気にかかりますが、先生からは教室では都度注意はしないでくださいと。
最初に嫌になってしまうと楽しく無くなると言われます。
復習も無理強いせず、本人がやりたがった時だけと。
お優しいです。
レッスン中に真っ直ぐ立つ場面で、くねくねしていたり、先生の質問に(分かるのに)答えなかったり、、
幼児教室ではもう少しハキハキしておりますので、慣れもあるのかと思いますが歯痒くて仕方ありません。
音楽教室の先生は長く経験を積まれた方ですので、お任せするのが良いでしょう。
音楽教室の後は近くの実家へ寄って、
熱が下がってくれると良いなぁ~


