子供の存在は | 私、娘、ときどき夫、日常のあゆみ

私、娘、ときどき夫、日常のあゆみ

(2025.11.24記載)

10才(4年生)の娘と45歳の私、年下夫の3人家族です。
<興味がある事>
⚫️中学受験準備中
⚫️(娘)難治性喘息の治療中
⚫️食生活(dairyfree·glutenfree)
⚫️趣味(カメラ、登山、ゴルフ、美容、珈琲)

日々の生活が素敵なものになりますように…

昨日は娘の通う幼稚園で担任の先生との個人面談。

特にこれと言って問題はありませんでした!
仲良く遊んでいるお友達との様子も聞けましたきらきら!!

何も無くても、定期的に先生と直接お話ができると日頃の幼稚園の様子が分かる気がして安心できますニコちゃん


その際に以前注文してた幼稚園の音楽会DVDを頂きました。
自宅で娘と観賞していて、

何とも、、


子供を生むと人は弱くなるのか...

頑張る娘の姿に涙が出た(DVDで苦笑)。


我が子は何ものにも代えがたい存在になります。
その存在は私を変えました。

悪く言えば弱点のように、


それまで自分自身が一番大事で自分本意で生きていたような私。

友人に薦められた感動物の映画に全く心が動かない私。
(今までで涙が出たのはフランダースの犬くらい)


それが、娘が生まれてから涙腺はゆるくなりました。
感動物の映画に感動するとこも増えました。


子供を生んで弱くなった、と言うより人間らしくなったのかもしれませんリボン


また、"人を育てる"と言う事に責任感を持てるように。
恥ずかしい姿は見せられない、
子供が生まれてからは一層、社会のルールを守る、身だしなみに気を付ける、、など立ち居振舞。

人としてのレベルは上がったかもしれません(笑)