「とても豊かで温かい、古いけれど新しい、『懐かしい未来の子育て』と呼べるもののような気がしてなりません。
ようこそ、『希望の赤ちゃん排泄学』の世界へ。」
おむつなし育児研究所所長和田 智代 (Tomoyo Wada)先生の最新著者【赤ちゃんはできる!幸せの排泄コミュニケーション 「おむつに頼り過ぎない育児」という選択】の はじめに より抜粋です。
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長男は生後4ヶ月から
次男は生後9日から
おむつなし育児をしています。
布おむつに頼りながら、
外出時は無漂白の使い棄ておむつにも頼りながら
基本はタイミングや彼らの仕草から感じとって
大人と同じように
もよおした時に
気持ちよく身体の外に排泄してもらえるよう
トイレやおまるで出してもらう、というお世話をしてきました。
これが…
まあ、なんとも愉快で
微笑ましくて
愛しくて
幸せで
だから、
また赤ちゃんが欲しいなって自然に思えたっていうのも大きいと、改めていま感じています。
冒頭の和田先生のお言葉を借りるなら、
ともすれば、製品任せで始末する対象でゴミ箱に棄てるだけの営みが、ほんとうに豊かで温かい親子共通の財産となる経験となっています。
この本を手にとって、読んで、私も僕も我が子と毎日おしりケーションしてみよう^_^
と、思う方が1人でも増えますように。
いや、増えるに違いない。
もとい、増えて増えて幸せな日本だ!
コトダマ、コトダマ。
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