VERYでオマル話題とはVERYナイス♪( ´▽`) | ☆自然派ワーママ流育児&センシブル家庭経営のススメ☆

☆自然派ワーママ流育児&センシブル家庭経営のススメ☆

2017年12月生まれの次男くんのおむつなし育児記録と、2014年6月生まれの長男くんの自然育児あれこれ。
また、母&妻として自分のご機嫌をキープするために役立つ智慧やテクニックを研究・探究・実践する、「センシブル家庭経営者」であるべく精進中です⭐️

VERY7月号に、おむつなし育児が取り上げられてます。


VERY7月号


良い流れだー。


「お腹の中でも40週近く、自由に排泄していたのに、出てきたら先進国的オトナ事情で、赤ちゃんの持ってる本能を知るより前に自動的にオムツ、にしておきながら、これまたオトナ事情である年齢にきたからトイレね、っていうのは子どもが混乱して当然」


と、おむつなし育児関連の書物で読みました。

そうだなー、確かにー!と、赤ちゃんイコールおむつの歴史は哺乳類的には浅いですもんね。


紙おむつは便利だし、布おむつはグリーンだけど、チャーって外に出す快感さも大事に育む方法も、選択肢の一つとして当たり前になりますように。



しかし、ソトコトやクーヨンじゃなくて、VERYなとこがミソですね。一部の自然育児ママだけの変わった育児というレッテル??が外れて、ステキママを自認するVERY読者もチャンパーポットを持ち始めたら、トレンドになるでしょうから(^∇^)マスコミはこういう影響力を良い武器にしてもらいたいですネ。